一昨日のCENTURY SESSION文字起こし

http://zip-fm.co.jp/program/beatnik_junction/PhotoDetail.asp?ProgramCode=beatnik_junction&Seq=72965

一昨日のZIP-FM BEATNIK JUNCTION 【LACHIC CENTURY SESSION】17:30〜18:00

ミュージックナビゲーター:IRENEさん
綺麗だけど親しみやすい感じ。強いて言うならスザンヌをもっとハキハキさせた感じ?

IRENEさん→I
Diggy→D

注:個人の主観が入ってたり聴き取れなかった箇所も有り

Dスタジオ入り。微妙にキョロキョロしてる。

マイク調整してイヤホン嵌め直して。
IRENEさんと何か話してる。<オンエア時以外は音聴こえない

その間、肘をついてる右手の人差し指で、ずっと顎鬚を上から下に流すように撫でてるw梳かしてる?(昨日の画像1枚目

33回 続けて撫でたw

I:IRENEがナビゲートしていますここからはLACHIC CENTURY SESSION 本日のゲストはDiggy-MO'さんですようこそ

D:あーい、よろしくお願いしますDiggy-MO'です

I:ようこそ御越し下さいましたー
D:初めまして
I:私IRENE初めましてになりますねー
D:初めましてですね
I:Diggy-MO'さん的には
D:はい
I:まぁこのスタジオはいらしたことがあると
D:はい
I:というわけなんですが
D:うん
I:大分前ですね
D:のようですね
I:そう
D:なんかそんなに空いてない気もしますけどね
I:見てみたらですね
D:ねぇ
I:7年経っております
D:なんと
I:ねぇ
D:なるほどねぇ
I:子供小学校入ってますよもう。2年生になってます
D:あーやっぱ時が経ってるってことなんだよねぇ
I:やーまぁその変化も色んなことがありましたのでね(ここでDiggyちょっと笑う)、そのへんのお話も少しづつ聞かせていただきたいなと思います。よろしくお願いします
D:よろしくお願いします

I:既に番組のツイッターアカウントBJCS778にはDiggy-MO'さんからのセンチュリークエスチョンがアップされています。センチュリークエスチョンとはゲストの方が今問いたいことをジッピー(ZIP-FMリスナー)にクエスチョンするというものなんですが、Diggy-MO'さん
D:もうアップされてるんですね
I:そう!アップされております
D:あっそう早いね
I:その質問ー改めて教えてもらえますか?
D:えー2015年 オススメの映画
I:ずばり
D:いかがでしょうか
I:これはー観てるから訊くのか、観てないから訊くのか(ここでDiggy笑う)、どっちなんだろうとw
D:またIRENE知ってるくせに
I:教えて下さいw
D:えーとねぇ映画自体好きなんですけど
I:ええ。
D:まぁ今年意外と観てないなと
I:おー
D:色々ね
I:うん
D:まぁなんにしろ色んなものやってるけど
I:うん
D:いかがなもんかなと
I:多分好きなんですよね、映画は
D:好きです好きです、はい
I:あのー今2015年のオススメの映画はという質問になっておりますが
D:うん
I:Diggy-MO'さんは結構どうでしょう古い映画を掘り下げて観ていったりとか、も好きだったりしますか?
D:そーうですねぇ結構マニアックなのも好きだし
I:うん
D:そーっすねぇ。うーんまぁでもヨーロッパのとか好きですね
I:おー。最新作も気になったり、まぁ今年はあんまり観れてないにしても気になったりは
D:そーですね。わりかし借りてよく観るっていう感じはありますね。あとあれとかね、スパイク・リーとかね
I:おー。なるほど監督に特化して
えー若干Diggy-MO'さん2015年出遅れていると

D:出遅れています
I:おー。というわけでぜひ皆さんご紹介いただければと思います
D:ハハッ
I:リアクションはツイッターやZIP-FMなどメッセージまたはUstreamに書き込んでいただいてもオッケーです
果たしてDiggy-MO'さんの心を擽る回答を得られるのかー。それではLACHIC CENTURY SESSIONスタートでーす

CM中?CM中のほうが話が弾んでる。Diggy手振りも入れて喋ってる

I:LACHIC CENTURY SESSION本日はDiggy-MO'さんをゲストにお迎えしています改めてよろしくお願いします
D:はい、よろしくお願いします
I:さぁDiggy-MO'さんからのセンチュリークエスチョン2015年オススメの映画は、だったんですが
D:うん
I:あまりー今年は、まぁ新作とか観れてないと
D:そうですね
I:なんか観たの ありますか?
D:ていうかね
I:うん
D:これーこれねもう先に言っちゃっていいのか分かんないけど
I:はい
D:スターウォーズイヤーじゃないすか
I:ああ、ねー、うん
D:やっぱスターウォーズすげえ楽しみ
I:楽しみ
D:楽しみ
公開って来年?
I:んーや、今年ーですね
D:日本は?来年?日本は来年?
I:日本は今年
D:ギリ今年?
I:ギリ今年になってます。やっぱりそういうメッセージ来てますよ
D:来てる?おっ。
I:えー、にっしん市(すいません分からず)の太一さんから、なんといってもスターウォーズエピソード7ですねー
D:ねー
I:新キャラと旧キャラの絡みがとっても楽しみです
監督がジョージルーカスではなくて
D:はい
I:J・J・エイブラムスがメガホンを取るというのも、どのようなものになるのか気になりまーす、と。
D:ですね
I:スターウォーズ12月18日公開
D:ハハハッ。しっかり宣伝上手いですね
I:しっかりwしっかり言いました
D:あざまーす(有難うございます
I:楽しみ。スターウォーズ、お好きですか?
D:好きですね
あの、映画の本編もね、1(いち)から6(ろく)まで好きなんですけど、でもあのね海外テレビアニメの
I:うん
D:クローン

音声途切れた

I:嵌ると
D:嵌ると。結構俺嵌ると徹底型なんで
I:へー。(えー。との間くらい
D:そうなんですよね
I:じゃあさっきあのまぁスパイク・リーという
D:スパイク・リーね
I:名前も出てきましたが
D:はい
I:今回は えースターウォーズJ・J・エイブラムス LOSTとかね ドラマの
D:ほう
I:LOST 監督されたりとか
D:なるほどね
I:そういう楽しみ方もありますね。シリーズ
D:監督縛り(?)ね
I:ねー。楽しみなスターウォーズ、そんなメッセージももちろん届いております
D:はい

I:他にもね、みんなやっぱり嵌ると
D:嵌ると
I:がっしがっし来てますね
D:あっそう
I:どれにしようかなー
えーテンパック(?)のだいすけさんからいただきました
D:テンパック
I:そこですか(笑)テンパックなんちゃらかんちゃら
今年は、はじまりのうた・セッションが最高でした
6/5追記*テンパックではなく名古屋市の天白区(てんぱくく)だそうです*
D:へー
I:はい。これはー両方とも音楽をテーマにしたヒューマンドラマでミュージシャンてかっこいいなぁと思う映画でしたと下さっております
D:へー。それその後いただいていいっすか
I:はい。はじまりのうた、あとセッション。はじまりのうたは私も観ましたが
D:おー
I:ちょっとこうキュンと、くる
D:おー。胸キュンな感じですか
I:胸キュンな感じが
D:なるほどね
I:しましたね。今年は音楽の映画たしかに多い
D:へー。そうなんだ
I:うん。ありますねー
D:音楽盛り上げていかないとね
I:そうですね
D:ねえ。<ここでカメラ目線
I:でも映画でひっぱってどんどん興味を持つってのは
D:はい
I:あるのかなと思います。それからー碧南市のひろしささん。上半期、ベイマックス個人的にも良かったです
D:ベイマックスねー
I:うん。ぽよーんとした
D:ねーまだ観てないんだよねベイマックス
I:でこれからの映画の楽しみの一番は私もそうですイーサン・ハント、ミッションインポッシブル
D:ほう。ほー。なるほどね
I:あれ。喰い付かなかったw
D:いやいやいやw
I:あれ。なんか おー。とかくるかなって
D:(笑)全然。ミッションインポッシブルね
I:ははっ
D:ほー。ははっ
I:公開日いっていいですか。8月7日公開です
D:お好きなんですね
I:はいw
D:はははっ。すっごい好きそう
I:好きw
D:なるほど
I:えー
D:あざます
ミッションインポッシブル
I:そうです
あれおかしいなぁw

なんちゃらかんちゃら

I:いっぱいあるんですよねどうしよう。邦画もいきましょうかね。
D:あーそうね
I:一宮市の女性から。河瀬監督の「あん」
D:ほー
I:です。これ〜
D:大分俺が出遅れてる なんちゃらかんちゃら
I:これもうすぐ公開5月30日公開になります
D:へー
I:樹木希林さんの演技が素晴らしい、予告編見たけど感動間違いなし
D:なるほどね
I:樹木希林さんが自分のおばあちゃんに見えて泣いちゃいまーす、と
D:なるほどねー
I:下さってます
D:いかに自分が今スターウォーズしか見えてないのかってことがよく分かりますよね
I:ちょっとごめんなさい私も薄々感づいてました
D:ハハハッ。色々やるんだぞと
I:あージェラシックワールドとかどうですか
D:ジェラシックワールドあそっか
I:ええ。
D:今年そうなんだよね
I:やっぱwこっちは、きたwきたきたw
D:あーそうかも。あんまり詳しくないけど。なるほどね
I:あの頃のー
D:あの頃のね
I:良き時代の映画がまたっていう名残がね
D:そうですねたしかに。そっかそっか。<カメラ目線
なるほど。
I:難しいぞこれー。Diggy-MO'さんの心を掴むメッセージ
D:はははは。
I:引き続きお待ちしております
D:はい
I:ZIP-FM Webサイト メッセージから、またはUstream上で呟いていただいてもオッケーです。アクセスお待ちしています

I:では、一曲おおくりしましょうか
D:はい。では聴いて下さい。Lovin'Junk

曲中 首を左右に軽くストレッチしてる

IRENEさんと写真撮影へ。<多分このページ冒頭リンクの写真

Diggyがカメラへ接近!手を振ったり笑顔になったりやばい。。

着席

IRENEさんの近くに身を乗り出してメッセージを見てる

I:LACHIC CENTURY SESSIONおおくりしてるのはDiggy-MO' Lovin'Junkです。さぁ久々に登場してくれていますDiggy-MO'さんー
D:あざます
I:色んなことがーありましたけれども
D:色んなことがありましたけれども
I:もう一番最近なところからいきなりまずいっちゃおうかなと
D:うん
I:思いますが。5月13日にニューアルバムtheFirstNightリリースしたばかり
D:はい
I:えー一週間遅れながらおめでとうございます
D:有難うございます
I:theFirstNightっていうのがね
D:ねー
I:ちょっと。これー私ー
D:はい
I:のー、目を通して
D:目を通して
I:みるとセクシーなタイトルだなぁって
D:あー。なるほどね
I:思ってしまったー
D:サブリミナルな
I:へー
D:そうっすねぇ。やっぱりこうなんでもこう初夜っていうね
I:うん。言っちゃった
D:えっ
I:言っちゃったwあえて言わないようにしようとしてた
D:なんでw
I:言っちゃったwうん
D:初夜っていうねwハハハハッ。何回でも言ってやるよ、じゃあw

なんちゃらかんちゃら

D:やっぱり、ていうかね、あのーここまでの自分のキャリアが、まぁ長い一日だったのかのようなねそういう感覚がここにまぁ改めてグループ…まぁSOUL'd OUTっていうグループやってたんですけど
I:うん
D:解散して、でリリース、ようやくねまた再始動して、こうーリリースするにあたって、その一日目を越える瞬間ていうのがこうー感じて
I:うん
D:なんかそこに対してね、やっぱりまぁ、初夜と
I:うん
D:これをどう迎えるかっていう。なんかそういう感覚があってこのタイトルに
I:うん。長い一日ってさっき仰いましたけど
D:はい
I:このー、一日というのは
D:うん
I:大分まぁひとつのー、えー時代を築いた
D:うん
I:そんな一日だったわけじゃないですか
D:そうですねぇ
I:でー。それほどまぁ濃い一日
D:うん
I:だったとすると
D:はい
I:その後、まぁ人によってはアーティストによっては
D:はい
I:ちょっとこう充電期間といいますか、ワンクッション置いてという選択肢もあったと思うんです
D:はい
I:Diggy-MO'さんに関しては
D:はい
I:スナップ!っていう感じで
D:スナップって感じですよね
I:ほんっとに、もう最初から次のことやりたいこと見えてたんですかね
D:んーまそうっすね。なんかやっぱり色々まぁあくまでね過去は過去なんで
I:うん
D:まぁそこはーまぁなんかそこー

Ustream映像を撮影してたんだけど(←撮影って…)、いよいよ疲れてきて体勢変えてたので途切れる

D:大切でしょやっぱりそういうのはね
I:まぁ勢いっていうやつですよね
D:そう。
I:最初の一歩
D:そうそう。もう、切り替えて。Go.っていう
I:でですよ、ソロとしてはまぁソロとしてもファーストっていうことではなくて
D:はい
I:えーキャリアもちろん積んで来られてますがこれまでタイトルはDiggyism・Diggyism兇箸い
D:はい
I:えーまぁ一見関連性のあるタイトルが付けられていました
D:はい
I:からのtheFirstNightですよ
D:うん。そうだねー
I:これやっぱりーあのー色んな熱いものの表れ

この辺り、左手で顎鬚を触っている。(考えながら喋る時の癖?

D:うん。まーそおっすねぇ。3(three)っていう発想がまぁなかったんだよねぇ
I:うん
D:やっぱりね、なんか3じゃないな通算3枚目っていうね、よくこのあれで言ってるけど
I:ええ。
D:とはいえーやっぱりそういうことじゃないなっていう気もするし
I:うん
D:改めてっていう気持ちも強いっていうね
I:これまではーやっぱりSOUL'd OUTっていうものはもちろんありましたし
D:はい
I:それと並行してのソロという意味合いも強かったと思いますが
D:そうですね
I:今の気持ちやっぱり全然違うもんなんですか?
D:うーんそうっすねぇ。まぁちゃんとメモリアルなものは大事にしつつ、まぁやっぱり進んでいく感じっていう気持ちは結構違いますね
I:うん
D:はい
I:あのーメッセージも来てたんですが、あのーアルバムジャケット今手元にあるんですけど
D:はい
I:飛んでますよね
D:飛んでるね
I:飛んでるんですよねwえー照明のなかで
D:まさか。これが使われると思わなかったけどね
I:そうなんですか!
D:はははははっ。あーそうなん…。
I:これ飛んで撮ってるん…
D:飛んで撮ってますよ
これ飛んでなかったら相当難しいことに
I:…吊るしてんのかなーとか色々想像しちゃった、けどー
これなかなか、ユニークなものになってますが
D:そうなんだよねー
I:うん
D:これデザイナーさんがね非常にこうーアーティーな人でなんかこう紙質とかね拘っててあとこの金のねなんて言うんだろうなこの俺がジャンプしてるこうーまぁね手に取ってくれてる人は知ってると思うけど金のロゴみたいなのがあるでしょ、模様が。
これがなんて書いてあるか分かりますかね皆さんね。
I:難しいよねぇ
D:ねぇ。
I:なかなか見えない。見えてこない。なんでしょう?
D:ねぇ。あっというまに正解言っちゃうけどこれDiggy-MO'なんだってさハハハッ
I:笑
D:ねー。
I:楽しいこれ色んなとこでじゃあここはなんなんだろここはなんなんだろ
D:そうっすね
I:ずうっと見ていられるジャケットになってる、なかもねアートワークもすごく
D:なかね結構サイケデリックな
I:ねー。曲によって、えーまた意味合いに関わってきそうなね
D:そうですね
I:アートワークになってます。ずばりこれを訊くのはね言葉で言っていただくのはすごい野暮な質問かとも思うんですがー。
D:どうぞどうぞ
I:一番のまぁtheFirstNightに込めた思いといいますか
D:うん
I:えーここから見えてくるものってなんなんですかね
D:なんだろうなーやっぱりねぇ今までよりーなーんか色んなことを外して、色んなプロテクターを外して表現してるのがやっぱり凄い多いと思うんですよね
I:うん
D:やっぱりチャレンジって言っちゃうとちょっとあれだけど幼稚だけど、うーん、そういうものが多い気がするんだよね
民族的なねこととかもねやりたかってやりたくてやってたりするしカバーとかもソロだと初ですし
I:はい
D:結構色々だよね
I:あのー。メッセージ色々届いてるなかでまぁ映画のテーマがありましたけれども
D:はい
I:わたくしもなんですがハニーチューという曲があって
D:ハニーチューね
I:これ聴いてたらーインド映画の〜踊るマハラジャ観たくなりましたっていうねメッセージ
D:そうっすねぇ
I:届いてましたが
D:かなりインドな。やっぱねインドのボリウッドとかね、あのー実際現地行って見て来たりとかもしたんですけど昔やっぱね相当ある種アナザーワールドにトリップしたようなさ
I:うん
D:そういうのがね非常にこう魅力的でいつか、なんかそれとーまぁほんとのインドの土着的な音楽とこう融合したようななんか、とはいえやっぱり日本人ならではの言葉遊びというかそういうの乗っけてくようにしたかったとかね
I:うん
D:ありますよ
I:アルバム通してどの曲とっても
幼稚な表現ですが楽しそうですよね
D:そう全然もう楽しんでいただけるのが一番ですから
I:ほんとにまずDiggy-MO'さんが一番楽しく作ったんだろうなぁ
D:そうそうそうそうそうっすね
I:という作品かなぁと思ったりしました
D:ありがとうございまーす

I:7月からは東名阪ワンマンツアーもスタートします。これもハイペースにやってくれて嬉しいなーと
D:はい。うん
I:えー思いますが。えーどんな楽しみ…どんなツアーになりそうですか?
D:基本的にバンドでやろうと思ってるんで
I:うん
D:アルバムもねバンドアレンジでどういう風にこうーまた、化かしていくか、とか。あとーそうね色々エネルギッシュなDiggy-MO'らしいライブがねやっていきたいなと思ってますね
I:名古屋は7月1日水曜日 名古屋ell.FITS ALLでの開催となります
D:はい
I:さぁではここで(Diggy欠伸…)再び一曲おおくりしましょうか
D:あいよ
では聴いて下さい、Cap song

ペンを取って何やら書いてる。やっぱ左だー。左利き万歳!<?

オンエアしてない時のほうがどう考えてもよく喋ってそう

I:おおくりしているのはDiggy-MO' Cap songです。さぁお知らせ挟んで皆さんからいただいてるセンチュリークエスチョンの回答をDiggy-MO'さんと一緒に紹介していきますstay〜

I:LACHIC CENTURY SESSION IRENEのナビゲート、本日〜

IRENEさんがLACHICサマーカードフェスタ諸々についてお知らせ

Diggyちょっと暇そう
口元・顎鬚辺りを触ったり。
肘をついてる右手・親指で右頬をぷにゅっとしたり。
じっとしてられないんだろうか。。w
唇の下辺りを親指と人差し指で触ってる。
そしてカメラ目線。
うわーーー笑った!<犯罪レベル

頬杖ついて小指だけちょんちょん動かしてる

I:IRENEがナビゲートしていますLACHIC CENTURY SESSION ゲストはDiggy-MO'さんです
D:はい
I:ひき続きよろしくお願いしまーす
Diggy-MO'さんからのセンチュリークエスチョン2015年の映画は、でしたが回答たっくさんきてますねー
D:ねー。有難うございます
I:多いのはー
D:多いのは
I:この映画かな。東海市のけんたさんや中川区のわたるさんからいただきました
D:はい
I:2015年オススメの映画は絶対 ワイルドスピード スカイミッションです
D:ワイスピってやつ?
I:ワイスピって言うんですか?
D:違うの?
言わない。(スタッフか誰かに確認してる?)言わないってwははははっ
I:どっちだwそう、ワイスピね
D:ワイスピね
I:スカイミッション。まぁ
D:ワイスピって聞いてるけどね
I:そう言いますか
D:分かんないけどw
I:私ずっと観てたんですけどこれの7作目だけまだ観れてなくて
D:観てますねー
I:観てますよ観てます?
D:観てませんよー
ふたり・笑
I:素直で良かったですwえーこれはどうでしょうか熱田区の吉田さん
6月公開予定をしているマッドマックス 怒りのデス・ロード
D:マッドマックスねぇー
I:そう。マッドマックス
D:はははは
I:あやしいよ、この返しあやしい
D:やばいねこれw
I:マドマックス オススメします。一言で言うとリアル北斗の拳。マドマックスシリーズのファンとしては楽しみでしゃあないですと下さってますー

D:それはさーやっぱりシリーズっていうことはさーずっと観てかなきゃいけないんでしょ結局 途中から観てわかんのかっていう
I:でもこれマドマックス オリジナル80年代かなー70年代終わりーの元々オーストラリアのね
D:へー
I:低予算映画だったから
D:結構みんな知ってんだねでもね
I:だからー主演もメル・ギブソンだったのが(もう、Diggyは、オレ分かんねえよ、って感じでニヤニヤしてる)、今回はーバットマンに出てた役者さんトムハーディが主演してるので
D:なるほどねー
I:なんか映画紹介番組になってきましたが
D:ほんとだねぇ。映画の番組みたいになってきたねぇ
I:まぁ、楽しめると思いますよ
D:結局、そうだね。結局あれでしょオススメの映画スターウォーズってことでしょ?
I:完結してるし!w
D:ね。そういうことだよねw
有り難く頂戴しまーす
I:沢山きましたがまぁ音楽の映画とかもね
D:ねぇ
I:さっきご紹介しましたが
D:はい
I:いっぱいいいのあると思います
D:はい
I:ぜひ、いい映画年(ねん)にまたしてきたいですね
D:そうですね
I:2015年。沢山のメッセージ有難うございました
D:有難うございます
I:そろそろお別れの時間になってしまいましたが、改めて5月13日にニューアルバムtheFirstNightリリースしましたDiggy-MO'さん
D:はい
I:アルバム引っ提げた東名阪ツアー決まっております。Diggy-MO' LIVE TOUR 2015名古屋は7月1日水曜日 名古屋ell.FITS ALLでの開催、えー27日の午後6時まで抽選エントリーも受付中です。
更にファイナルーが東京で
D:はい
I:はい。7月16日TSUTAYA O-EASTでの開催となってます
D:はい
I:でですね。今ー5時57分(ここでDiggy自分の腕時計見る)に丁度なりましたがー
D:あー
I:なんかこのあといいことがあるんですよね
D:そうなんですよ
いいですか言って。
I:うん
D:この後ねすぐね18時えーと夜6時からですねえーとYoutubeにて、えー今年4月に発表しましたえーBlueWorldね、配信シングルで発表したBlueWorldのミュージックビデオを公開したいと思いますYoutubeでね
I:そうあともう3分きりました
D:名古屋初出しだって(笑)告知がね
I:きっております
D:ね。BlueWorldぜひご覧になって下さい
I:Ustream今ご覧になってる方はーそのままYoutubeに移行していただいてすぐ
D:あー。<カメラ目線
I:観ることが出来ますから。ね
D:なるほどね
I:ぜひー
D:ぜひぜひ
I:観て下さい。あと2分ちょっとです
D:はやいね
I:嬉しい、情報有難うございます
D:(いえ?いや?)有難うございます
I:LACHIC CENTURY SESSION 今日のゲストはDiggy-MO'さんでした有難うございました
D:はい。有難うございました
I:最後に一曲聴きながらお別れです曲紹介お願いします
D:はい。じゃあその曲聴いて下さいBlueWorld.

両手でデニムシャツの襟を整える
立ち上がってIRENEさんと握手
最後ドアから出てく時に、多分カメラに向かって軽く振り返り左手を上げてくれた

終了です












 

5/11☆TWILIGHT PAVEMENT☆Diggyラジオ文字起こし

(こ**とさんに感謝☆)

ラジオ文字起こし。聴き取れた範囲ですが。
5/11夜ON AIRされたFM OKAYAMA 「TWILIGHT PAVEMENT」
ディスクジョッキー:藤岡明美(あけみ)さん。以下A

Lovin'Junk流れる

A:「さ、時刻は6時13分を回りましたー。TWILIGHT PAVEMENT今日はスペシャルゲストをお迎えしていますこの方です」

D:「はーいDiggy-MO'です」

A:「よろしくお願い致しまーす」

D:「よろしくお願いします。お久しぶりです」

A:「色々ちょっと、ね」

D:「明美さーん」

A:「曲がかかってる間に、色んな話をしてたら」
D:「ホントだよー。今なんか、なんかサックスやってるって話聞いてさー」

A:「そうそう。あのホーンがね、あの生でいっぱい入ってるよねって」
D:「アルバムにね、はいはいはい」
A:「新しいアルバムにって話からのそうなんですよやってるんですよ」

D:「えーびっくりしちゃったよ今度吹いてもらお」

A:「笑」

D:「えーやってよ今度。なんだよ。4年もやってんでしょしかも」

A:「4年(笑)。もー何年やってるかも…。大体4年くらい」

D:「俺2年半前ぐらいにここ来た時そんな話してなかったじゃん。聞いてないよ」

A:「笑。いやー地味〜にやってるんですよ地味〜にw」

A:「2年半ぶりにお迎えしましたDiggy-MO'さんです」

D:「はーいよろしくお願いします」

A:「ね、あのー1年、もう1年経つんですねー去年の7月」

D:「そうなんですよ」

A:「SOUL'd OUTの解散ライブが新木場スタジオコーストでありまして」

D:「はい」

A:「わたくし、拝見しましたけど、凄いライブでしたね」

D:「有難うございます」

A:「38曲。4時間」

D:「ははははっ。笑っちゃいけないけど」

A:「あの、Diggyさん大丈夫かなぁと思いながら、倒れそう」

D:「倒れそうw」

A:「倒れるんじゃないかと思って、それぐらい鬼気迫るものがあって」

D:「やー緊張感ありましたよ」

A:「何回泣いたか分かんないですよ私」
D:「マジっすか」

A:「もうオープニングから泣いてました」

D:「おー…。あーそうですよね。感無量な」

A:「ねーそうー」

D:「ですよね」

A:「そのーライブが終わってお会いした時に」

D:「はい」

A:「あのーまたー会いましょうねって」

D:「はい」

A:「声をかけたんですよ私」

D:「はい」

A:「Diggyさんに」

D:「はい。覚えてますよ」

A:「あ、ホントー?」

D:「覚えてますよホント」

A:「まさかこんなにー早く」

D:「やーもう」

A:「お迎え出来るとは思わなくて」

D:「頑張らないと」

A:「笑」

D:「もちろん」

A:「でもあの時の喪失感 目に見える感じでDiggyさんの」

D:「そーっすねぇ。喪失感ね」

A:「今 思い出したらー」

D:「まーそうっすねー」

A:「どう?1年前」

D:「やーもう、悲しくなっちゃうからやめましょう」

A:「笑」

D:「笑」

A:「そこからどうやって気持ちを切り替えていくんだろうかと思って」

D:「いやーやっぱりーでもやっぱりあの聴いてくれてるね人達もいるしやっぱりどんどん作品 更新していかなきゃっていうのもそうだし、早く発表してやっぱり曲をやっぱりなんかね通じて発信していかなきゃっていう想いが常にありまして」

A:「ちょっと休んでる時間とかそういうのは」

D:「いやー考えなかったな、なんか色々なだけに。逆にね」

A:「ふーん」

D:「自分がまぁ疲れたっつってる場合じゃないっす」

A:「笑。うん」

D:「笑。あとやっぱりなんか凄い周りにでも理解あってね支えてくれる人がやっぱりこうーいてくれたんで」

A:「うん」

D:「そういう人達に背中押されて」

A:「うん」

D:「結構頑張れたっていうのもあるし」

A:「ねー」

D:「はい」

A:「10月に、ソロライブをやって11月に、今お送りしている曲紹介をじゃあ、Diggyさんから今お届けしてるのがー」

D:「Lovin'Junkです」

A:「はーい。もう始動に相応しい」

D:「はい」

A:「意気揚揚とした曲ですけれども」

D:「はい」

A:「これはもう1曲目にという想いは」

D:「そうですねーやっぱりなんかね、大海原にこうー」

A:「うーん!」

D:「漕ぎ出す感じというかね」

A:「うんうん」

D:「なんかそういうアドベンチャー性の強い楽曲なんで」

A:「うん」

D:「やっぱりこう、揚々とね」

A:「うん」

D:「やっぱり大きな一歩を、ぐっとこう踏み出すっていう。あえて小さな一歩と言わずね」

A:「大きな一歩を」

D:「大きな一歩をぐっとこう、漕ぎ出すっていう感じでやりました」

A:「そして12月に配信で出ました」

D:「うん!」

A:「ChristmasDream」

D:「クリスマスソングね、まさかの俺のクリスマスソングw」

A:「いやーもうね私はね待っていました」

D:「マジっすか」

A:「もう、このDiggyさんを待っていました」

D:「マジっすか」

A:「いやーもう息が止まるかと思いました」

D:「やーこういうのさそれこそサックスのソロとか入れるとさもっとカッコよくなったりするよw」

A:「笑。もういいからそれ」

D:「笑」

A:「やーもうちょっとねロマンティックディギーが、かなり顔を出しましたね」

D:「やーもう 俺ホントにクリスマスやりたいって急にふと」

A:「そうなんだ」

D:「そう」

A:「突然」

D:「そう突然」

A:「うん」

D:「それでやっちゃったんだよねー」

A:「自分で」

D:「そうクリスマスソング」

A:「多分あれですよね、これまで出したことのない」

D:「ない。だって思いもしなかったもん」

A:「ねえ。顔をかなり顔を出しましたね」

D:「そう。急にふと思ったの」

A:「それに対しての」

D:「そうなんですよ」

A:「ちょっと照れくささとか」

D:「照れくささ。そん時はなかったけど今照れくさいね」

A:「笑」

D:「笑。逆に。そんな話してると」

A:「クリスマスソングだけどまぁアルバムのね明後日リリースされるアルバムtheFirstNightにも入ってるんですけどー」

D:「はい」

A:「もう毎日聴きたい、ね」

D:「マジっすか。有難うございます」

A:「この夏どんだけ暑くなっても聴きたいね」

D:「笑。じゃあ夏にクリスマスソングw」

A:「笑」

D:「まさかの」

A:「いやー美しい」

D:「有難うございます」

A:「クリスマスソングで、ホントに聴くたんびに毎度ドキドキしていますけれども」

D:「有難うございます」

🌸

A:「…と、もうホントに駆け抜けているというか走り続けている、どんどん加速している、Diggy-MO'さんなんですけれども」

D:「はい」

A:「明後日ですよ」

D:「明後日ね」

A:「はい」

D:「そうね。いよいよですね」

A:「リリースに」

D:「はい」

A:「なります。今のお気持ちは」

D:「今のお気持ちは」

A:「2日前ですが」

D:「そうっすねぇ。まぁでもようやくまぁこのねアルバムタイトルもそうなんですけど」

A:「うん」

D:「theFirstNight(←発音めちゃくちゃ良い)、FirstNightっていうね」

A:「うん」

D:「あのー初夜っていう」

A:「うん」

D:「初めての夜っていうタイトルをつけたんだけど」

A:「うん」

D:「やっぱこう1日目をこう越える時というか」

A:「うん」

D:「1日目をこう越える瞬間、今夜!っていう」

A:「うん」

D:「やっぱそういうードキドキ感というか」

A:「うん」

D:「こう、ね。夜空のドームがこうガッと開いてくような」

A:「うん」

D:「そういう感じがちょっとね自分の中でしたんで」

A:「ふーん。SOUL'd OUT時代も」

D:「はい」

A:「ソロ活動を」

D:「はい」

A:「ありましたけど、それとはまた違う感覚、今は」

D:「うーんやっぱりねー。うーん違うっちゃ違うんじゃないかなって気はしますねもちろんクリエイティブにね色々こう音と向き合ってる時とかーまぁねその精神は変わんないけど」

A:「うん」

D:「やっぱりあくまであの屋号あった時のソロ活動っていうのはやっぱりまぁねSOUL'd OUTのやっぱ、思いながらもやってるし」

A:「うん」

D:「まぁ今全くそういうのがないわけじゃないけどね当然SOUL'd OUTに対して。うーんまぁでも違うかもしんないっすね」

A:「想いはこのタイトルに込められてると」

D:「はい」

A:「このアルバムにも収録されてますBlueWorldがFM OKAYAMA今月のスラップショットです」

D:「あー有難うございます」

A:「毎日かかっております」

D:「有難うございまーす」

A:「リスナーに届いています」

D:「有り難い」

A:「で、えーグループ時代から」

D:「うん」

A:「ラジオを通して沢山の出会いがあったと思いますが」

D:「はい」

A:「楽曲制作時にラジオでオンエアされるということは意識するのかどうなのか」

D:「えーとそうねー面白い質問だねー」

A:「笑」

D:「やっぱりねーでもねーラジオってー」

A:「ええ」

D:「基本的にやっぱりなんかカッコいいラジオってやっぱりね憧憬があるんだよね俺あのドナルド・フェイゲンの」

A:「うん」

D:「フェイゲンのね」

A:「うん」

D:「あのーナイトフライって曲があって、それが凄い好きで」

A:「ほぉー…」

D:「であれってドナルドフェイゲンがボーカルでそのーラジオの」

A:「うん」

D:「語り部として、こうーリリシズムを詰めてってるわけ」

A:「うん」

D:「でその感じっつーのがやっぱすげーなんかクールで」

A:「うーん」

D:「でなんかラジオDJっていうかそのインディペンデントラジオステーションっていうノリでやってるから」

A:「うん」

D:「それが凄い憧憬なんだよね俺は」

A:「ふーん」

D:「なんかそういうものとかも含めてやっぱりなんか、やっぱねラジオと音楽ってやっぱロマンチックじゃないすか」

A:「うん!」

D:「そういうの考えると」

A:「うん」

D:「いいよねぇ」

A:「繋がりも」

D:「はい」

A:「憧れを抱きつつ」

D:「そうなんですよ」

A:「意識は」

D:「ありますよね」

A:「しつつ」

D:「はい」

A:「BlueWorld.ねー沢山のポジティブなメッセージが」

D:「はい」

A:「込められていて」

D:「はい」

A:「まぁ夢がね、ひとつキーワードだしもう10回チャレンジとかあと1回チャレンジとか」

D:「そうっすねー」

A:「もうDiggy語になってますけど」

D:「Diggy語w」

A:「もう10回チャレンジ」

D:「笑」

A:「あと1回チャレンジ」

D:「はいwそうですね」

A:「で、そして美しいピアノ」

D:「はい」

A:「これは」

D:「有難うございます」

A:「Diggyさんが弾いてるんじゃないのかなぁと思いながら」

D:「やーそうなんですよ」

A:「クレジット確認したら」

D:「有難うございます」

A:「ねーあのライブでもね」

D:「はい」

A:「時々ピアノを弾かれてましたけど」

D:「はい」

A:「ずるいよね」

D:「あれねーあのー意外とねマイクをずっとすげぇ握ってるからマイク手がマイクを握ってる形になっちゃってて」

A:「あーそうなの?それまでピアノ弾くまで?」

D:「そうそうやっぱり力入ってんだろうね多分余計な力なんだろうけど」

A:「うん」

D:「急に鍵盤の前に向かうと」

A:「うん」

D:「ピアノのねセクションがきて、まぁ自分でやりだしてる話なんだけど」

A:「笑」

D:「あと汗とかもかいてるし」

A:「うん」

D:「手汗とかもさなんかあれ?みたいな。意外と思い通りに…むっちゃ緊張しますよ。やっぱり」

A:「そうなんですねやっぱり。みんな聴き入ってるしねあのシーンてねw」

D:「笑。咳払いとか出来ない感じとかあるじゃないですかああいう時って」

A:「そうそう。ピキーンてね」

D:「静かな曲とかだと」

A:「うん。そう」

D:「やばいっすよ」

A:「でもちょっとね」

D:「はい」

A:「足を投げたしたりしながらー」

D:「はい」

A:「こうワイルドな感じで美しい旋律を弾くー」

D:「はははっいやいや」

A:「Diggyさんにー、はぁ〜皆そんな感じ」

D:「やめてくださいw」

A:「笑。ピアノの音色も楽しんでください」

D:「はい」

A:「それでは曲紹介お願いします」

D:「はい、じゃ聴いてくださいブルーワールド」

🌸🌸🌸

続く、かも。

5/11☆TWILIGHT PAVEMENT☆Diggyラジオ文字起こし

,梁海です

A:「お送りした曲はDiggy-MO'さん明後日リリースされますアルバムtheFirstNightからBlueWorldでした。FM OKAYAMA今月のスラップショットです。そしてスタジオにはご本人をお迎えしております」

D:「はーいDiggy-MO'です改めてよろしくお願いします」

A:「はい。よろしくお願い致しまーす」

D:「ぅいーす」

A:「列車・船・ロケット」

D:「列車・船・ロケットね」

A:「色んな乗り物が冒頭から出てきますけど。遠くへっていうイメージ?」

D:「遠くへっていうイメージね…なるほどねやっぱりなんかちょっとさあのーなんていうんだろうな子供の頃のさ」

A:「うん」

D:「意外と凄く幼稚なんだけど、その列車でーとか」

A:「うん」

D:「ロケットとかね」

A:「うん」

D:「船とか。なんかやっぱそういう、そういうやっぱりなんか変わらないそういう」

A:「うん」

D:「ね、憧憬のある感じが」

A:「うん」

D:「なんか紡げたらいいなと思って」

A:「ロマン?」

D:「ロマンがね」

A:「男のロマン」

D:「やっぱロマンチックじゃないと」

A:「笑」

D:「笑」

A:「ロマンチックディギー出ましたw」

D:「やべぇ大丈夫かなこれw失礼しましたー」

A:「いえいえwえー引き続き」

D:「はい」

A:「5月はね毎日リスナーの皆様に聴いていただきます」

D:「有難うございます」

A:「丁度この時期ねー新たな生活をスタートした人も多いと思うので」

D:「フレッシャーズっていうの?」

A:「うーんそう」

D:「やっぱり…ねぇ」

A:「ぴったりーですね」

D:「そうですね」

A:「そういった方々」

D:「確かにそうだ」

A:「ね。うん」

D:「爽やかな」

A:「うん」

D:「ね」

A:「ホントホントー冒頭からね」

D:「はい」

A:「うん。アルバムtheFirstNight明後日リリースになりまーす」

D:「はい」

A:「1曲目にお届けしましたシングルLovin'Junk.そして先行配信されましたChristmasDream,えーBlueWorldも含みます」

D:「うん」

A:「14トラックです」

D:「はい」

A:「インタールードも入っておりまーす」

D:「はい」

A:「オープニングのインタールード」

D:「うん」

A:「もう、広がる未来・希望しか感じられないそんな感じですよね」

D:「おー…やっぱりこうね、さっきもまぁ話したけど初夜っていうね」

A:「うん」

D:「なんかそのドームが開いていく感じね」

A:「うん」

D:「その辺をやっぱりなんかただのイントロにしたくなかっていうか」

A:「うん」

D:「やっぱりなんか凄い大切な、歌はないけど」

A:「うん」

D:「やっぱりなんか大切な1曲目にしたかったっていう」

A:「うーん」

D:「やっぱそういうなんかね、それこそロマンがね」

A:「うん」

D:「なんかこう、詰められた感じの曲ですね」

A:「アルバムの期待感がめちゃめちゃ高まりますね」

D:「はい」

A:「1曲目からね」

D:「はい」

A:「そして2曲目Lovin'Junk」

D:「うん」

A:「BlueWorldと続いていくんですけれども全体的なイメージ、Diggyさんの中ではどういうものを固めて制作に入ったんですか?それとも作りながら出来ていくものなんですか?」

D:「あーでも作りながらかもしんないですね俺あんまりそのなんだろうなあのー特にまぁ意味があるコンセプトがないわけじゃないけど」

A:「うん」

D:「あんまりなんかその、よく、ね、宇宙だとかさ」

A:「うんうん」

D:「なんかそういうあのコンセプト後付したようなコンセプトみたいなのあんまり持たずにスタートするんで」

A:「うん」

D:「まぁなんかそん時にこう1曲1曲、なんちゃらかんちゃら でも今回結構あれだよねやっぱブラックミュージックとか黒い部分ジャズ・ソウル」

A:「うん」

D:「ね。明美 明美さんのサックスほんとにフィーチャリングすれば良かったんじゃないかってぐらいの」

A:「笑」

D:「黒い部分が中心で(笑」

A:「24時間体制で練習しますねw」

D:「ねぇ」

A:「笑」

D:「楽譜書くんでぜひやってください」

A:「笑。もういいよ、もういいよ」

D:「もういい。笑。いぇ、マジで。多いでしょ、黒い部分」

A:「うん、そうそう、最近人気のねぇレトロな」

D:「そうですね」

A:「ソウルだったりとか、あとローリン・ヒルのカバーも」

D:「そうなんだよねー」
A:「やってますしー」
D:「そうなんすよ」

A:「好きなんだ」

D:「俺すげー好き。ローリンは超やばいね」

A:「ふーん」

D:「彼女のラップがすげえ好きで」

A:「うんうん」

D:「Verseがやばいね」

A:「うーん」

D:「オフビート後ろ倒しの」

A:「うん」

D:「これでもかっていう後ろ倒しのあと声がね」

A:「うん」

D:「声がやばい」

A:「あー…」

D:「ローリンは」

A:「あの低いね」

D:「低い感じね」

A:「かっこいいですよね。こうね、所々こうDiggyさんのバージョンに」

D:「笑」

A:「変えて」

D:「そうっすね」

A:「ですよね。うーん黒い感じで。凄く音もそれからー」

D:「うん」

A:「まぁ音 そうですよね面白い音がいっぱい入ってかなりグローバルな感じだなという印象」

D:「グローバルね」

A:「うん」

D:「ほー」

A:「受けました」

D:「確かにそうかもしれない。あのーあの結構トライバルな曲調も多いんで」

A:「うん」

D:「民族音楽的というか」

A:「うんうん」

D:「他の曲もね結構インドの旋律をこうね挑戦してみたりとか」

A:「シタールっていう音も出てきたりね」

D:「シタール」

A:「アラビアンぽいアラビアっぽい感じ?」

D:「なんかねアラビアの音階とちょっと違うんだよねやっぱり」

A:「あーそうなの?」

D:「結構ね色々インドの」

A:「うん」

D:「あの、音楽を取り寄せたりもして」

A:「へえええそうなんだ」

D:「そうそうそうそうそう。あのーまぁJUNKOOと曲とか中心に作ってたりするけど」

A:「アレンジャーのね、はい」

D:「これーそうそうそうあのーインドのやつはねハニーチューという楽曲なんですけど」

A:「うん」

D:「あのC-VEっていうねトラックメーカーと一緒にやって」

A:「うん」

D:「2人で結構スタジオでインドのこうー音楽とか取り寄せてー十何枚とか聴いてー」

A:「へぇー」

D:「結構色々調べてね」

A:「うん」

D:「で、どう、なん どうしようかとか言いながら結構解明しながらやってって結構研究的というかね」

A:「へぇー」

D:「マニアックな作業でしたね。楽しかった」

A:「興味があったの?」

D:「興味があった。興味あった。俺ずーっとやりたかったの」

A:「へぇぇぇ」

D:「ずっとやりたかったんですよ」

A:「そうなんだ」

D:「そう」

A:「摩訶不思議な世界観が炸裂」
D:「そうそうそうそう」
A:「しておりますけれど」
D:「そうそう、ボリウッドの感じともっと土着的な」

A:「うん」

D:「あのボリウッドとそのインドの映画のね」

A:「うん」

D:「ポップスな音楽と」

A:「うん」

D:「もっと土着的な本当の本当のインドの民族音楽みたいなのと組み合わさったやつがずーっとこうやりたくてまぁそれがなんか自分流にねなんかやりたくて挑戦したんですよ」

A:「他にも興味があるのってあるんですかこれからやってみたいなっていう」

D:「もうクリスマスとさ、やっぱインドやってさぁw」

A:「うん」

D:「もうどうしようね」

A:「つぎー」

D:「次ねw」

A:「でまた何か」

D:「またなんか」

A:「ぽっと出てくる突然だって」
D:「突然ね」
A:「クリスマスだって突然だったからー」
D:「そうなんだよねー何が起こるか分かんない」

A:「笑。これはもう楽しみに」

D:「はい」

A:「待って」

D:「はい」

A:「いることにしましょう」

D:「ね」

A:「ええとメール頂いておりますので」

D:「はい」

A:「岡山市の25歳男性でラジオネーム山Pです」

D:「はい」

A:「Diggyさん岡山に来てくれるのを楽しみにしていました」

D:「おー…嬉しいね」

A:「ようこそ岡山へ」

D:「あーとます(有難うございます)」

A:「アルバム楽しみにしています。Diggyさんに質問なんですが」

D:「はい」

A:「トラックやリリックを考える際にどんなものやことからアイデアが生まれますか?教えて下さい」

D:「なんだろなまぁ映画・好きな曲もそうだしー」

A:「うん」

D:「でもーなんだろなーうーんま様々だよねー。でもさーなんか基本的にあんまりそんなさー結構物語性の強いものをこう書いていっててもー」

A:「うん」

D:「意外とーなんちゃらかんちゃら 分かんない ドラマあんまり観ないけどー」

A:「うん」

D:「ドラマとかホントそうだけど意外と現実じゃないものって意外とないっすね、なんか意外と現実的じゃないみたいなこともあるけど」

A:「うん」

D:「瞬間的に起こってることがまぁ一度に起きないだけで」

A:「うんうん」

D:「だからなんかそう何かしら自分のその常になんか感化されてるものがこうガッと一挙に集まったりして」

A:「その一挙に集めるっていうのが結構難しい作業のような気がするんですけどねぇ」

D:「まぁねー、そうっすねーなんだろーなー」

A:「すっごい集中して書いてる、書く時は」

D:「や、そんなこともないかもファッてなんかドライブしてる時にファッて降りてきて」

A:「うん」

D:「これ結構そういうの思いつくとすぐ帰るんだけど」

A:「笑」

D:「笑」

A:「出かけてても?」

D:「出かけてても結構帰りたいタイプ」

A:「うんw」

D:「もう気になっちゃって」
A:「そこもうUターンで」
D:「そうUターンで」

A:「うん」

D:「で、デートとかでしてて最悪だよね」

A:「笑」

D:「笑」

A:「もうちょっとね盛り上がりかけてる」

D:「そうそうそうそうそうそう盛り上がりかけてる、ともう上の空みたいな」

A:「なんか降りてきたらね」

D:「ホントにね」

A:「急遽Uターン」

D:「そう急遽Uターン」
A:「そうなんですねー」

D:「ははっ」

A:「そうかでもちょっとね面白いどっからこんなワードが出てくるんだろっていうワードがいっぱいなので」

D:「ほー…(ほーとおーの間くらい)」

A:「うーんその辺りも」

D:「楽しんでいただければ」

A:「Diggyワード楽しんでいただきたいと思います。力強いビートと豪華なストリングスとピアノとファンキーなホーン」

D:「おーまとまってるよ明美さーん」

A:「んふふふ」

D:「さすがです」

A:「ぜひぜひアルバム明後日リリースになってますので」

D:「はい」

A:「楽しんで下さい」

D:「有難うございます」

A:「ひとつ訊いていいですか?」

D:「はいよ」

A:「BlueWorldの、ブルーは、なんでブルー?」

D:「んーこれ難しいよねーこれもーさーどう言えばいいんだろうなー。BlueWorldのブルーね。うーんどう どうとも言えるよね色々あるよね」

A:「私のイメージでは海と空だったんだけど」

D:「そうまぁ海も空もあるしその水みたいなのもあるしーなんかまぁ心の一番この綺麗なところとかそういう」

A:「ほー」

D:「のもあるしー。とはいえなんかーやっぱりーんーなんだろうなーしーブルーだけど白でもあるしー」

A:「ほー」

D:「薄ーいなんかこうピンクがかった白とか黄 淡ーい光のその感じもあるんだよねやっぱね」

A:「それがブルー」

D:「どう…それがそのなんていうブルーま当然ねあのー心のブルーズもあるしー」

A:「うーん」

D:「どう…色々だよね、どう言っていいか分かんない、なんか、なんか分かる?」

A:「うん、うん」

D:「ねぇ」

A:「うん、うん、そうかでも漠然とした色は色んなイメージがDiggyさんの中で浮かびつつ、でもブルーという」

D:「うんそうね」

A:「まぁ全てがそこに繋がっていく深みだったりとか清らかさだったりとか」

D:「そうそうそうそう。うん」

A:「分かりました」

D:「はい」

A:「それを思いながら」

D:「思いながら」

A:「曲紹介します5月〜」

D:「有難うございます」

🌸🌸🌸

続く、かも。
 

5/11☆TWILIGHT PAVEMENT☆Diggyラジオ文字起こし

△梁海です

A:「さて、今後の予定です」

D:「はい」

A:「7月にツアーで名古屋・梅田・渋谷でライブです。7月10日金曜日が大阪、梅田zeela」

D:「うん」

A:「夜7時スタートです」

D:「はい」

A:「どんなツアーになりますか?」

D:「まぁねー変わらずもうライブん時はもうホントにね自分らしくね」

A:「うん」

D:「やってるんでいつも」

A:「うん」

D:「明美さんもねいつも来てもらってっけど」

A:「やーもう楽しみにしてますよ」

D:「あーとます(有難うございます」
A:「今回も」

D:「まぁホントね、までも今から色々ねこれ結構色々やっぱアルバムとかも」

A:「うん」

D:「またなんかねバンドとかでやると」

A:「うーん」

D:「化けたりするんで」

A:「うーんバンドでやる」

D:「もちろんバンドでやりますよ」

A:「じゃあ最後にライブ絡みの質問1個いいですか?」

D:「どうぞ」

A:「ラジオネームゆかりさん、ライブの前に食べる物があったら教えてください」

D:「ライブの前に食べる物はバナナだねw」

A:「おーバナナは」
D:「そう」
A:「いいらしいですね」

D:「ね」

A:「エネルギーチャージ」

D:「そうそうそうそうそうそう」

A:「うん。バナナを食べて、ステージに上がるDiggyさん」

D:「はい」

A:「じゃあ7月10日金曜日」

D:「うん」

A:「バナナの差し入れはいらないですか?」

D:「あのね食べない時もあるからねwww」

A:「笑。あ、分かり…w」

A:「ということですのでw」

D:「なんのこっちゃっていうw」

A:「えーエネルギッシュなステージが展開されると思います」
D:「はい」
A:「のでぜひ皆さん」
D:「楽しみにしててください」
A:「楽しみにね」

D:「はい」

A:「私も楽しみにしております」

D:「はい」

A:「また、ちょくちょくスタジオに遊びにいらしてくださいね」

D:「ぜひぜひ呼んでください」

A:「うん。ちゃんと練習もしておきますのでね」

D:「うんもうサックスのね。もしかしてサックスの話するかもしんない」

A:「ふふふふ」

D:「明美さん なんちゃらかんちゃら」

A:「今日は有難うございましたー」

D:「何がー。ははははっどういうことw」

A:「お越しいただいて有難うございましたw」

D:「あー有難うございましたw」

A:「明後日、えーアルバムtheFirstNightリリースです」

D:「はい」

A:「では、お別れはこの曲です。ベースのリフとホーンに腰が動きます」

D:「それこそねホーンwにフィーチャーしたね」

A:「これはーDiggyさんのキャップのことでいいんですか?いつも被っている」

D:「そうそうアイコンソングをね」

A:「うん」

D:「そうそうやろうと思ったわけ」

A:「はーなるほどね」

D:「そうそう」

A:「その前にこうまぁインタールードっていうのかな」

D:「そうそうそうそうそうそう」

A:「あの、まぁ」
D:「そう」
A:「また」
D:「派生してねそうそう」

A:「この歌詞がまた面白くて」

D:「そうwね、気がつくね、よくwさすがだなー」

A:「お風呂入ってる時も被ってんのかーとか」

D:「はっはっはっは…w」

A:「ぜひ、こちらを楽しんでください」
D:「はい なんちゃらかんちゃら(ひゃっくだーって聞えたけど分からず」

A:「では、はいw今日は有難うございました!曲紹介を」

D:「はいじゃあ聴いてくださいCap song」

🌸🌸🌸

終了です!おやすみなさい

5/20☆JOY-U CLUB一部分のみ☆Diggy文字起こし

(こ**とさんに感謝2☆)

FM香川ラジオ文字起こし。聞き取れた部分のみですが。
パーソナリティー 岡加依子さん→O

O:「…ということでDiggy-MO'バージョンのジングルが」

D:「おー」

O:「流れているんですよー」

D:「お世話になっておりまーす」

O:「こちらこそお世話になっております」
D:「へへっ。調子にのって2つも」

O:「そうなんですw」
D:「1個でいいんだけど、2(two)バージョンも書いちゃったっていう」
O:「えっ、それは1個作って、あちょっとこれはまだもう1個いけそうだなみたいなので」

D:「そうそうそうそうリミックスみたいなね」
O:「うん」
D:「感じをちょっと作ろうかなと思って、結局また違うトラックでやりだしてて、嵌めてみたんだけど、まぁテイクも録り直そうかなと思って、また別テイク、2バージョン」

O:「むちゃくちゃ時間かかってるじゃないですか」

D:「いやーやっぱり結構楽しかったですよ」

O:「へー」

D:「しかもさ、なんかーやっぱりなんかジングルの、作るとね、結構何秒とか制限があるじゃないですか」

O:「そうですね20秒とかね」
D:「そうそうそう。20秒未満で、で、FM香川らしいとか」

O:「笑」

D:「色々その番組コンセプトとか」

O:「786(ななはちろく)とかも言わなきゃいけないですもんねぇ」
D:「786、786どう入れっかなみたいなw」

O:「笑」

D:「笑。とか。まぁそういうなかで結構やるのかなり実験的で面白かったですね」

O:「確かに曲ってなると大体3分4分とかー」
D:「そうっすね」
O:「ね。あるじゃないですか」
D:「はい」
O:「だからその世界観と」
D:「そうっすね」
O:「20秒での世界観てなるとー」
D:「やっぱり過程がないから」
O:「あっ」
D:「いきなりこなきゃいけないじゃないですか」

O:「いきなりクライマックスみたいな」
D:「そうそうそういきなり」
O:「笑」
D:「いきなりクライ…でも結構クライマックスだけだと面白くないし」

O:「HOー」

D:「なかなかでも面白かったですよちょっとこれ、これね大分あの僕気に入ってるんで、ちょっと逆にこれ発信でなんか曲にしてみようかみたいな」

O:「あら!」

D:「それちょっと なんちゃらかんちゃら」

O:「FM香川っていう曲が出来ちゃうかも」

D:「ははははははw」

O:「笑。タイトルはさすがに変えるけどみたいなw」

D:「それ面白いね、なん…」

O:「ちょっとせっかくなんで、今日〜」
D:「なんでだよw」
O:「笑」
D:「笑」

O:「意味分かんないですね普通に聴いた人はね」
Diggyウケ続けてる
O:「FM香川リスナー以外はなんのことかさっぱり分かんない感じですけど、あ、じゃまず1つ目ー聴いてみましょうか」

D:「はい」
O:「はい」

🌸ジングルの言葉はまた聴き取れたら改めて書くかも🌸

O:「…ぃやーこれが流れた後のー私自身やっててもなんかDJテイストが変わりますもん」

D:「笑」

O:「笑」

D:「大分ね黒い感じで黒い部分」
O:「ねー。よくこう耳澄ますとー」

D:「はい」

O:「クレイジー放送?」

D:「クレイジー放送?w」

O:「クレイジー放送?」
D:「あー」
O:「って言ってるように聴こえるんですけど」
D:「ああ言ってるように聴こえるね」

O:「な、あれは実際はなんなんですか」

D:「だからさそういうのはさ曲(きょく)んなった時に歌詞を見ればいいんじゃないっていうw」

O:「笑。そこね、そこね」
D:「はい、そこねw引っ張って引っ張って」

O:「引っ張って〜曲タイトルはFM香川ね、みたいなw」

D:「〜FM香川wはい」

O:「〜で、えっこれはまず最初に出来たバージョンですか?」

D:「そうですそうです」

O:「あっなるほどー」

D:「そうですこっちがねオリジナルの、オリジナル」

O:「オリジナルのオリジナル。で、味を占めてー」
D:「そうです」
O:「2つバー…目が出来たー」
D:「2つ目」
O:「じゃあ2つ目も」

🌸ジングルの言葉はまた聴き取れたら改めて書くかも🌸

O:「更にパワーバンドが増しますね」
D:「そうですね。これ結構 今な感じの音使いで」

O:「ね。EDMな感じも」
D:「EDMな感じ〜」
O:「使いながらっていうので。ジングルからあのー喋り手側もインスパイアを受けるということも」
D:「はい」
O:「あるっていうのをDiggyさんのジングルを聴いてー」

D:「おおー」

O:「凄く感じましたね」
D:「ほーマジっすか」

O:「こういったコラボレーションもアーティストさんと出来るんだなっていう新たな発見もありましたね」

D:「やーこれはお互いいい話ですね」

O:「ねー」

D:「うん。いい感じ」

O:「次なるFM香川の曲が楽しみですね」

D:「笑」

O:「笑」

🌸🌸🌸

終了です!
 

FM香川ジングル聴き取り(限界…

(こ**とさんに感謝3)
8/15にFM香川ラジオ文字起こし(一部)書いたんだけど、なかなか聴き取るのが難しそうで割愛してたジングル、2パターンなんて言ってるか書いてみました。…が、今回もクリドリや首都高2のように全然聴き取れませんorz
なんて言ってるか知りたいです

まず1つ目。
D曰く、こっちがオリジナルの、オリジナルだそうです
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
radio love
radio kiss
radio everything
786(ななはちろく)FM
香川 N MIX(えぬみっくす?
ンッ dig dig dig  ンッ
oh wave wave wave yeah
がったんみゅじくるクレイジ放送
everybody channel(てゅーんねん) say ワーイ
ア アラララァ
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

次、2つ目。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
radio love
radio kiss
radio everything
786(ななはちろく)FM
香川 N MIX(えぬみっくす?
dig dig dig ンッ
oh wave wave wave yeah
がったんみゅじくるクレイジ放送
everybody channel(てゅーんねん) say ワーイ
ア アラララァ(ア アラララァ)←エコー
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

言葉は同じですね
ラジオトークで本人曰く一つ目は黒い感じ、二つ目はEDMな感じだそうです
どっちもそれぞれいいんですが、私は一つ目のが好きかな。。
もう聴きすぎて、最後のア アラララァ以外は歌えます❗️<ア アラララァは舌回らないから
この香川ジングル、本当にこれベースで曲作って欲しいってくらい良いんです❗️
それでは、またー❄️

5/25FM PORT「BEAT COASTER」ほんの一部だけ文字起こし

嬉しいことに、ありありさんから快諾いただいたので。ちょっとだけ書きます

新潟県民エフエム放送 ナビゲーター島村仁(JIN)さん

tFNの曲について、ドラマがあると。仁さんが。毎回感じるとこだけどね、と。

D「やっぱりなんかーハッとする瞬間がないと、…えっ?っていうさ。やっぱなんかさ、ま、自分のなんか連載みたいなさぁあれでもなんか言ったことあるんだけどさ、やっぱりなんか壊れる…というさ題材がさ非常にこうーあっけなさとかね。現実的なええとびっくりするぐらいさあっけなかったりするじゃない」

J「そうねー」

D「美しいあれがあってもよ?…急に、すっとこう…なくなる なんか簡単に壊れたじゃん、ていう感じとか、そういうのがやっぱね俺は凄いね興味あんだよねー。ていうかハッとするっていうかさ」

J「人生で何回かやっぱあるもんねそういうのね。そのあっけなく壊れちゃったっていうさ」

D「そうそうそうそう。で、」

J「信じていたものがさ」

D「そうそうそうそうそうそう」

J「そういう感じ」

D「そういう感じみたいなね」

J「冷めちゃったよーみたいなさ壊れちゃったよーみたいなさ」

D「そうだね自分がさ意外とさそこになんとも思わない時とかもあるしね」

J「ああそう」

D「なんとも思ってないわけじゃないんだけど」

J「うん」

D「なんか感慨深く色々一入(ひとしお)の思いがあり過ぎてーなんかよく分かんなくてーとりあえずーなんか現実離れー逆に現実的過ぎて現実離れしちゃってるっていうかさ。一旦考えるのをやめるみたいなさ。そこになんか深くほんとはなんかさ悲しむとかさ、あるはずじゃん」

J「感情ってやつね」

D「感情がそう、でもその感情ごと吹き飛ばされちゃうぐらいあっけないっていうさ。そういうのとかがなんか…ドキッとするよね」

J「うーん」

D「そういうものが描かれてるものだったりさ。うーん…なんか」

J「でもそういったひとつひとつがさ」

D「うーん」

J「あのー歌になり声になり詞になり曲になっていくわけですよね」

D「まあね」

J「ですよね」

D「ね」

***

…あ。これだけですw
本当は全部文字起こしさせてもらいたいくらいなんだけど、なかなか時間と体力と根気が。。<言い訳
でもひとつ言えるのは、発言者のうち誰かひとりは好きな人がいないと、とてもじゃないけど文字起こしは出来ません。
現在、私がやりたいなぁと思えるのは(出来るかどうかは別)、DiggyとLABOR ELさんだけですもん…。間違いない。

ラジオ音源を色々upしてくださっている、ありありさんに感謝です。

 

6/2(火)@FM「RadioFreaks」ほんの一文だけ

D「えーまぁね、がっつり、あのーほんと去年のグループ時代のねライヴだったけど去年のラストライヴもね、名古屋非常にこう…ホントにね最高の盛り上がりだったんじゃないかなっていうツアーいちの盛り上がりだった気が と言っても過言じゃないぐらいのね、ライヴになったところなんで〜」

これ聴いた時 嬉しかった〜。
去年6/27名古屋クラブクアトロ。3,2,1ツアー。

もうホントにね、映像が観たい(泣

☆☆☆

音源upしてくれたありありさんに感謝です

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