BEWITCHED梅田クラブクアトロ☆レポ

タイトルはレポだけど私的内容です。もはやレポでもなんでもない(笑)すいません、もう如何せんライヴから時間が経ち過ぎた…(汗)忘れてしまいました〜。自分が悪いんだけど、努力が出来ないのです。最初の場所に戻らないと、もう私の場合無理だなぁ。

思い込みで書いているので、間違っていること前提で読んで頂けたら(汗)ライヴとは直接関係ない部分大量…というかほとんどです。名古屋・福岡もまだなんだけど先にファイナル大阪の感想を。もう、どっちにしろ書けないからね(汗)全曲には触れません。

今日中になんとかupしよ…。明日からは益々忘れてしまう。キーボードなんて見なくても打てるけど、びっくりするくらい指が進まなくて。覚えてないからなんですけどね。アクセス数だけは多いのに、雑なレポで申し訳ないです(汗

一応、更新ツイートするかしないかは自分の中では線を引いてるんだけど、今回はしなくてもいいけどしようかなぁ。如何せん、Twitterで黒過ぎてしまってどうにもならないから(汗)でも、もう誰も読んでくれないかもなー(汗

かなりCruさんの名前を登場させたりしています。削除してほしい方がいましたらコメントなりDMなりでお知らせください。

 

Diggyのステージが見たくて大阪に行って来ました。その前日は福岡だったんだけどね。

博多から新幹線のぞみで大阪入り。大阪駅からホワイティ梅田まで、まずそこで迷う。彷徨いながらようやくホワイティ梅田へ辿り着き歩く。朝、貧血予防の携帯用プルーンを2粒食べてきたのみだったのですっかり空腹。駄目だこんなんじゃライヴを乗り切れない…とまたしても弱気。どこかに座らないとマズい。東梅田駅でまずロッカーを確保。利用するのはこれで3度目くらいかな?22:00を過ぎると翌朝まで荷物を出せないシステムです。今回は余裕。

300円のは埋まってたので400円ロッカーにしたんだけど、ちょっと時間のことで奥にいたスタッフに話しかけたら300円にまけてくれる。ロッカーの内部を弄って設定金額を変えてくれる。えっ…他にも同時刻に客はいたけど私にだけ??これ書いてもいいのかなw

今回、福岡でも旅館の方々には親切にして頂いたし、なんだか有難いことです。シュークリームも頂いたりね。

そしてネットカフェの下見へ。

その後、本日の会場…梅田クラブクアトロを見に行く。グッズ買ったわけじゃないんだけどね。うーん。ニット帽可愛いと思うけれど、私 Capも似合わないけどニット帽も似合わないんだよね…wどうしたものか。

今回のツアーグッズも、また時間差でようやく物欲が湧いて通販で買うかもなー。

あっ、そういえば!Diggyニット帽 被らなかったなぁ。てっきり宣伝もかねて?被るかと思った。宣伝とか言うと本意じゃない、とか思われそうですが。

 

とりあえずお腹が空き過ぎているので梅田zeelaの上にあるサイゼリヤへ。雨がぱらつく。

このサイゼリヤに来るのは半年ぶりだね。やっぱり緊張は免れない。初対面のCruさんもいるしね。

それになんといっても…正面で見るとこぶさんが可愛すぎて顔は引きつるしまともに目も合わせられないという壁にぶち当たるwうわーこの服****トで着てたのか?!等とただのファンと化す。やっぱり、遠くから見ていたいなぁw…いや、こぶさんに限ったことじゃないけど。基本誰に対してもそうです。Cruは眩し過ぎる。

ハンバーグを食べて無事カロリーチャージ。

到着し食べ終わったNさんとロッカーを使いに行く。zeelaからちょっと歩くんだよねw

今回はスマホはロッカーに。なるべく持ちたくないですね。

しかしPC版、なんで横向きになっちゃうんだろうなー笑

また余裕が出来たら、色々試行錯誤してみよう。

基本事項

Diggy-MO'

LIVE TOUR 2017 "BEWITCHED"

梅田クラブクアトロ

2017年3月26日(日) 開場16:30 開演17:00

列に並ぶには空気の薄い階段を上らなくては。これだけでかなり消耗したぞ…。

待ちに待ってようやく開場。入場整理番号A203番 ドリンク代500円

福岡の夜中に大阪ファイナルのセトリ予想に基づく立ち位置シュミレーションをしてましたw

センター狙い、見えそうになかったら上手に立とうと。去年のlike if you like大阪も、上手でした。それが良かったので。

2F席や3F席の見えやすい位置もまだ幾分空いてたけれど横目で見送り、ラスト大阪はやはり臨場感を優先することにした。

Nさんの隣に立つ。隣に来られるの嫌だったかなぁなんて思いつつ。まぁ多分、始まってしまえばなんでも良さそうw

ロヤさん発見!挨拶に行く。

4公演全てで(福岡はアイコンタクトと会釈だけだけど)お会い出来て嬉しかった〜。それだけでもいいツアーだw

名古屋で、なけなしの勇気を出せて本当に良かった。

それにしても。今回のツアー、4公演とも私にとっては神位置過ぎた…。きっともう2度とこんなのは、ない。

O-EASTは単独だったけれど、とても好きな位置に立てた。理想。

名古屋はロヤさん、福岡はPさんとTさん、そして大阪はNさんと。お前どれだけ贅沢なんだ…という位置。

DIG ITを最後に、私はいつも当たり前のように単独だった。勿論、それが嫌なわけではない。それぞれの良さがあると思う。

今回は、こぶさんとTa******さんもわりとすぐ近くに。

 

最前列は、20人くらいかな。適当。横長な会場で好きです。

ステージの配置は、O-EASTと同じ。

控えめだけど静かに期待を誘うブルーライト。この、開演前のブルーが好き。

開演時間が押してる。ギターテックさん(こういう表記でいいのか?)もまだ登場しない。

Nさんが白い霧のような靄のような…そんなものについて教えてくれる。確かに、まだクリアですもんね。メンバーが登場する空気ではない。

 

梅田クアトロは確か最前から3列目ぐらいの上部にミラーボールがあってね、下の空気を照らしている。ミラーボールの光に吸い込まれるように、白い靄が立ち昇っている。不思議な光景。もうすぐだ…

17:15頃。暗転。

いよいよラストが始まってしまう。

O-EASTレポで3rd worldのような、って書いたオープニング曲の中、

上手からバンドメンバーが。上手、だったよね?<オイ

3rd worldとは似てるって言ってもいいかどうか微妙なくらいなんだけど、他に言葉を知らないから。何かか始まりそうな、何かが出て来そうな、音楽。

何故か私は、名前も知らないヨーロッパの何処かの大聖堂の、赤茶色のオルガンが浮かんだ。

 

バンドメンバーの服装は全く覚えていない。遠藤さんが、黒ではない色のハットを被っていたことだけ。

Diggy登場。他公演と同じ服装。パーカーのポケットのチャックは、すぐにでも手を入れられるように開いている。

 

☆ ☆ ☆

 

keyboard:JUNKOO

guitar:篤志

bass:遠藤優樹

drums:山崎慶

DJ:DJ Taiki

percussion:アミーゴ

 

 

Diggy-MO'

 

☆ ☆ ☆

 

赤色の◆PTOLEMYで幕を開ける。篤志さん赤×白フライングV

曲後半、Diggyの動きが違った記憶だけが。絶好調だと肌で感じる。WEST SIDE MUSIC JUNCTIONのように。

そういえば去年のlike if you likeも、名古屋からの連日だったっけ。

プレ・ソクラテス ヘラクレイトス タレス waver ever

左手が語る。花びらが散るように、上から下へ。脳裏にチラつき続ける、智を愛した者たち。

運命と儚さについて考えているうちに、人は年老いてしまいそう。

 

間髪入れずに◆UnIsong

イントロ

1つギアを上げるところ

Let's go!

Yeah!大阪ー!

ブルーライト。沸くCru.ここのジャンプ好きなんだよなー。青いDiggyを見上げながら。

去年、恵比寿でアウトロピアノソロ部分のみだったから、今年はセットリストに入れてくれたのかな。

想い馳せる Blue

Blueって何。この時から馳せているの…?

C'mon!PYOOM  YOU UP!

1番Hook終わってブレイク前、スクラッチ部分に飛ぶ。

 

輝く TONIGHT

3peaceが綺麗なんだよ…毎回。

 

大阪、前3公演とはピアノソロが少し違ってたかな?これは共通だけど、歯切れよく曲を切る。僅かな静寂の後、じゃーん、じゃーん!(←もうちょっと表現なんとかならんものか)始まりはジャズっていうよりクラシックだよなぁ…。Dピアノから見事にJUNKOOさんへ繋ぐ。同じ人間がプレイしてるみたいに。

 

お・ど・る ジョバンニ〜 そうこよ-いいー♪

にこにこジョバンニライヴジャズVer.って勝手に名付けたりしつつ。はい、公式によると◆GIOVANNIってタイトルです。なんか。VALENTINOみたいで妙にお洒落ですね←

 

〜にこにこジョバンニの後に、挿入される。

Everybody put hands up!

たらららららったらったらった♪ たらららたらった♪たらららららったらったらった♪ たらららたらった♪

What are you gonna do?と聴こえる箇所も。途中省略ーーじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃ!♪(←もうヤダ)…oh〜でまた鬱な部分へ。ジョバンニ〜いつだってさ、

 

左腕1本、いや指だけでも、全ての音を操りそう。

ラスト、息を呑むくらい。

Diggyの低い位置で突き上げる拳と、慶さんのシンクロ。3回味わえる。ようやく吸える空気が醍醐味。

 

◆バンビ

ゆるめのPUFF FOREVER GREEN〜横振りは定番なんだなぁ。

 

◆MUZiiKFVCK

アルバムでもライヴでも、この曲を求めるのは変わらない。

M.U.Zii.K F!V!C!K!

サビに身を投げる。それくらい気持ちいい。グリーンとブルーのライトちかちか。とても好きな配色。本来落ち着くはずの色味なのに、何故こんな投げやりな程 興奮を誘うのか。人口密度の妙だなぁ。一瞬ジャンプのタイミングをずらすと、フロアが揺れているのが分かる。やっぱり私にとっては、VELVET ROMANCEを彷彿とさせるなぁ。あの間奏からのね。倒れてもいいからジャンプしたいのだ。好きな音で、視界が縦に揺れる気持ち良さには抗えない。

 

みだりにミラノは語らねぇ

お前らの呟きなんて問題じゃねぇ!

 

うおー!!

…ん?これ喜んでいいのか?!w

たまには音源の通りに…いやそれ以上に刃のように低く秘めた声で言ってほしいんだけどな…。照れ隠しでこうなるのかな?

 

◆PSYCHE PSYCHE

イントロ

D「遠藤優樹 on the Bass!」

 

コレ反逆的 MUSIC辺りまでCandy 2コ目

 

ロマンティック枠◆GIRL MY

スタンドマイクで。

優しく満たされた青い空気がフロアを包む。

 

遠くなる

右手 親指と人差し指で繊細な何かを手繰り寄せるような…見惚れる。

 

近づいてく

また 遠くなって 風のすきま するり

ねぇ ミステリアス・ブルー

いえぬ哀しみも孤独も ぜんぶ

いま ぜんぶ 受け止めてあげる

 

心 ぜんぶで歌うようなこの箇所が好きで。

好きというか。ここが全てです…。

 

アウトロも良曲感。バラードでも離さない。

 

you are my ma ma ma ma m...

 

youー!youー!youー!youー!youー!

 

you are my girl

 

Hey!

 

だだーんだだーんだだーんだだーん♪

 

サンキュ

ティッティー♪

リカから何気なく…

凄く嬉しいんだけどさ、

すぐに世界を切り替えられません、Diggyさん…。GIRL MYのあなたが素敵過ぎて。分かってるのかなぁ。

◆Sticky69

しかし毎年当たり前のように聴けるなんて…なんて嬉しいんだろう。ToFromが発売された頃、321の頃を、感情を覚えているから。

マンションから見下ろしてyei--

我慢出来なくて歌いながら跳ねてしまう。自分だけテンション321なんだよなぁ笑

この曲の何が好きって音楽的に説明出来るわけじゃないけど、人間臭いところが好きなのかなぁ。

今回のツアーのStickyは、ピンクのイメージ。ピンクモーテルのように。行ったことないけど。…いや、マンションだったか。熱に浮かされたような…切り取られた部屋のよう。自ら望んで入る。

クラップ出来るフックを享受する。一心不乱に。皆が揃うのが気持ちいい。やはりステージを見上げるくらいの位置がいい。

Hiさんパートももう自然にDiggyが。いくらもう今までS.Oの曲をやったって、Hiさんの言葉を口唇に乗せるのはこれだけなんだよ…。ブレイク部分に、その先に、持って行く為に必要だからか。

life なんざ悪い冗談じゃん、にも通じるような。

 

天井とカーテンを記憶してた

次の瞬間 枕が夢で汚れた

 

音圧ギュイーン

心まで搾り取られる。次の瞬間を渇望しているから。

 

慶さんの合図音から大好きな箇所へー。もう何度レポで書いてるだろう。書き過ぎw

スティキナイヤイヤウーワアーワアーアアーー

スティキナイヤイヤウーワアーワアーアアーー!

ジャンプして縦ノリハンズアップしかけて、横振りに軌道修正する。何故って…Nさんの言うことなら聞く。<なんも言われてないけど

 

もっと欲しいところで再びフックへ。

そしてまたジャンプしても許される箇所へ。この辺りの切り替えもたまらないんだよなぁ。

 

ここまでで第一幕終演、のような。

 

新たな魔法をかけるべく、◆先生、

ドラマティックなイントロなんですよね。綺麗だし…。ケチャップとか出てくる曲とは思えないw

この世界観でいて普段は泣きそうになるんだから、始末が悪い。

 

歌い出し 先生、の前のなんとも言えない声も生で再現されてる。

2本の足で

人差し指と中指を下に向ける。足みたいに。

あゝ ねぇ せんせい、で緩やかに左手を上げる。これ、自分で再現してもカッコ悪いだけなんだけど、Diggyがやると目が離せない。しなやかでカッコいいんだよ…!チャック下ろす為に上げてるんですけどねw

期待通り?ファイナル大阪でも おチャック下ろす仕草にどうやら比重を置いてるDiggyさん。こんなにカッコ良くチャック下ろせる人が他にいるだろうか。映像化してほしいなぁ。そういえば、背中のZipper気にしちゃって…なーんて歌詞もありましたね。

バンドサウンドでも各曲で色々感動したりしてるはずなんだけど、結局忘れてしまってる。

どうにもDiggy左手レポになってしまうなぁ。

myエアロプレーン だって不時着したらショックじゃん、とかね。

20曲くらい、とかね。人差し指と中指で2を。

海が見えるーーでは、水平線…いや、堤防を辿っているような動き。

スベスベになれ では、いやー、これは表現出来ないwとにかくスベスベしてるんです。<?

強いて言うなら、迷路をくねくねしてるような、そんな感じ。

 

腫れてしぼんで

大阪は1番顕著だったかなぁ。

2回動作を繰り返す。もう充分ですw

 

降って来るようなメリーゴーラウンドパート。

そりゃあ。

福岡に続き期待しちゃいますよね。

 

夜の 大阪クラブクアトロで--♪

 

そりゃあもう、歓声。

梅田か大阪どっちかな?って思ってたら、大阪だった。

あー、クアトロといえば。

名古屋クラブクアトロも聴いてみたいなー!思い入れのある会場だもの…私にとっては。

でもこれって。きっと地方な程 盛り上がりますね。そういうものでしょう。

だって、夜の--

 

札幌ペニーレーンで--♪とか聴いたら歓喜しそうだもんね(笑)地方ライヴ贔屓ですから、私。

 

 

夜の--大阪クラブクアトロで--幸せ--ですかー→↑↑♪

 

ですかー→↑↑

って、どこから声出してるんだ…って毎回思う。少し笑ってるんですよね、Diggy

ずっとステージに立ち続けて欲しい。って思うのは、こんな時。

幸せなのは受け取る側だけじゃない、Diggyもでしょう。

 

fuck you wonderful ♪

 

こういうこと言わなきゃいいのになぁ笑

照れ隠しの一種ってことにしておこう…。

 

このメリーゴーラウンドパートがあるから、後がどうしようもなく好きだと感じるんですよねぇ。不思議な相乗効果だ…。

 

もっとリラックスして、

あー、ほぼ聴こえない。

 

いかなくちゃ

先生、

 

思ったように与えられないところがいいんだよなぁ…。だからこそまた、行きたくなる。

なんにせよ、期待通り…いやそれ以上に、ライヴでの先生、は まーんぞく でした。短編の映画並みに。

 

1音で◆Wordrobe #6だと分かるCruが好き。ヨコヨコでも思ったけどね。

赤と黒が似合う曲。

 

ドラム、ベース、リズム隊からのギター。そんな感じで。ライヴ音源欲しいなぁ。去年like if you likeと同じような気もする。メンバー紹介始まりそうなロックな導入曲。篤志さんのギターに盛り上がる。

ギター最高潮からの一気に抑えたかのように始まる◆Cap song

HUNTER×HUNTERでいうと発から絶のような。<余計分かり難いよ…

 

ベースと囁くような声で聴かせる。

 

1番サビ前を空けるのは変わらず。映像化もされてないのになんでCruはよく知ってるんだろう?w

So,anywayと同じ客が大半だからか。それはそれで凄い。

 

いつもこの曲のサビだけは皆 Cap掲げてくれていいのに。って思うwそれぞれ、色んなCapがきっと掲げられるはず。映像化されたら面白いだろうなーって。私もまた、Cap被って参戦したい気もしないでもない。何より、少しでも顔を隠したい…笑

crown me king caps on〜

WEST SIDE MUSIC JUNCTIONを思い出し高速クラップ。いいんです、Nさんも少しやってくれてたからそれだけで満足。

今度こそ途中で挫けないようにしよう!…挫けるけどw

ベーコンパート益々よく舌が回ってるなぁ。あ、ベーコンってback onのことですが。

 

「on the drums!山崎慶!」

ドラムDtrrrrrrr!(ドコドコドコドコ!)…エイッ!バーン!みたいな。

バンドらしく締めて終了。

 

そしてこれも音源欲しい…。

雰囲気のあるベース。完全に後出しですけど(そもそもこの場合それしかないけど)、名古屋で初めて聴いた時から瞬間的に ああ、◆首都高2だ…!って分かったんです。影だけで好きな人のだって分かるとか、例えるならそんな感じ。

篤志さんのギターが鳴る前に、もう首都高2なんです…。渋谷では緊張してたので、そこんとこ上手く話せなかったけど。

そういえば、私はセトリは数字で覚えるんです。にゃんにゃんネコの日BlueWorldとか(笑)<ろくでもない

首都高2は14曲目。4=し

しずかにもとめてた my loveと(笑

静かなイメージを付けてしまえば、14曲目は首都高2だと思い出せる。セトリを覚えられないくらいの方が、ライヴは楽しいってのも本当だけど。戦天ファイナルとかね。

 

D「篤志!」

篤志さんが前に出て来て、泣けるソロコーナーが始まる。泣いて(鳴いて)ますね、ギターが…。篤志さん、身体も大きいし迫力凄い…。

私も、首都高2の位置については考えたりもしました。本当にDiggyにとってこの位置なのか?とも。流れ的にも…。もっと入り込める場所が存在するんじゃないかって。首都高2の為だけに、セトリ考え直してもいいくらいなんですよねー笑

 

ステージで〜♪のメロディでギターが泣く。

 

…girl,とスタンドマイクで導入される。

一語一語進む度にいちいち泣きそうなのだ。

何かが零れる寸前。意地でも泣きたくないけれど。

…もう完全に。ライヴ終わってからも誰とも会わないならば、泣こうかな…。好きなのだから。YOYOYも、BlueWorldも。少なからずDiggyにかけてきた時間が、尚更好きにさせるのだろう。

ところで。Diggyのいうところのgirlって一体何歳までなんでしょうね?w質問すれば良かったなぁ。読んでくれている方はどう思いますか?笑

何度も書いてるけれど私は初参戦が30歳だからなぁw<年齢隠す気なし

ダメだこりゃ…夢を見る余地もなかったw

 

 

love love love you

hear me fallin'

i adore you kiss

baby you're mine

 

暗闇の中、温かみのある金色の光がDiggyを照らす。温度まで感じるような…。

スタンドマイクで歌いながら、ゆっくりと左手を挙げる。柔らかく人差し指を伸ばす。

圏外とかこの時だけは忘れて水分が溜まり切った眼でDiggyを見上げてしまう。つられるように左手を挙げる。虫のようだって時々思う。

誰がなんと言おうが、このラブソングが大好きだよ…。

 

溢れてしまう寸前、横振りに切り替わる。天の助けっていうかね、絶妙なんだよね。サビの横振りはDiggyが先導するから私も参加したりするけど自分がやるのはあまり好きではない。クールダウン出来る。

「Let's go!」儚く感情を突き破るようなストリングスパート、Cruの波のような横振りととてもマッチしていて。腕で隠れたり隠れなかったり…そこから見上げるDiggyは絶景です。音とも相まって、言葉にならない。

 

2番でまた思う存分泣きそうになって…飽きもせず。あれですね、耳コピを試みなかったら、こういう風にはならなかったかもしれない。ようやく与えられた歌詞に感情移入する為に、これ程 有益なことはない気もする。

2番サビはもう、横振りに参加しなかった。突っ立ってDiggyを見つめる。

 

篤志さんのギター爪弾き。一瞬にして繊細な世界に誘う。ふしぎだな…

…夢? 違う。 でも夢みたいな。

軽やかにDiggyが引き継ぐ。ピアノの椅子に座ってしまうと、あまり見えなかったけれど出来る限り耳と眼を凝らす。

星が滑り落ちるようなロマンティックさ。

ずっと耳を澄ませて、シルエットを見ていたい…。ああライヴDVDが欲しい。儚過ぎる。

最後力強くなる部分もいいですよね…!

ライヴでは、音源で感じられるその直後の孤独な風がすり抜けるような箇所はないけれど。バンドだからかなぁ。

 

stop stop the time...

 

kiss.で幕が落ちる。この終わり方も、音源もそうなんだけどとても好きになったなぁ。これ以外にどんな音が存在してもあり得ないと感じるくらい。So,anywayの時はちょっと批判的だったんですけどね(汗)やっぱり、こぶさんの影響大だなぁ。

 

15曲目◆ToMiTaMi ToMiTaMo

オモチャ箱をひっくり返したようなワクワクさ。けどGIRL MYの後と同じく、すぐ世界に入って行けない…。

 

オレンジとグリーンのライトだったり。DIG ITを思い出す。楽しい1日が終わってしまうような、淋しい気持ちになったのを。

 

Go Go GoではとりあえずDiggy関係なしに左・右・左と拳を作ってしまう。これ好きなんですよね。柏MUSIC SUNのロヤさんのコメントも思い出したりして。

 

間奏で毎回のように、夕暮れ時のように感傷的になってしまうのは何故?楽しいはずなのに。

ナンカ、ナンカ ナンカ、みたいなw

 

ここから終盤に向けて空気が変わる。何故このギターのイントロが鳴るだけで無垢な色が会場を包むの…?

吸い寄せられるように3peaceを掲げる。心のベクトルはDiggyに。

◆SB

D「大阪行くぞ!」

 

数多の星達よ

おまえのその心こそが世界の全てだぜ

 

去年からライヴで泣きそうになって。隣にいるCruさんのおかげかもしれない。まだまだ計り知れないけれど、様々な視点から私の視野を少しづつ広げてくれる。

ひとりじゃ感じない

こころ きみのもとへ じゃないけど、ただ、必要なんです。

 

◆ビヨルン

「大阪行くぞ!」

HEY!HEY!と思いっきり腕を振り上げる。フロアの熱が気持ちいい。

ラスト、HEY!で3peaceは鉄板のカッコよさ。

 

ビヨルンは、like if you likeではPTOLEMYの後でしたね。Diggyがちょっとだけラク出来るわりに盛り上がる曲なので、今年はこの位置なんでしょうね。<こういう書き方…

つまりは、18曲目の為に。

like if you likeのクライマックスがPTOLEMYなら、今回のツアーはこの曲だと思うから。◆SHOTTTTEQKILLA

 

イントロで紙コップの中の水 撒いて、その後 紙コップを投げる。荒い乾杯のような演出というか。テキーラ浴び浴び…。

水も私には届かず、紙コップも取れず。わりと近くに落ちたんですけどねー。どちらにせよ反応鈍いから争奪戦には勝てるはずもない(笑

うーんやっぱり去年のケルさんのが、記憶に新しいかな?触らせてもらっただけで満足。

私にとっては、鮮やかな感触だった。この優越感はどこから来るのだろう。

 

SHOTTTTで曲と乾杯してるような、この曲はとにかく楽しいです!wave!wave!と盛り上がる。S.Oでいうとバナナスプリットのような楽しさかなぁ。

Pierrotさんも福岡と大阪で言ってたけど、ホントかっこいいですよね。全て焼き付けたくなる程。もしYoutubeで1曲だけ映像化が可能なら、この曲を選びます。もう、耳コピしてた苦しさなんて忘れたw

 

hip-bi-do-bi-be-de-bop to get down!の後、遠藤さんのベースソロに歓声。いいですよねぇ、ベース。興奮が疼く感じで。Diggyの紹介の言葉でもあったけど、ギターっぽいベースなんですよねぇ。色があるというか。ギタリストが弾くベースというか。<すいません、松本さんくらいしかギタリストのベース聴いたことないのに分かったようなこと書いてます…

 

shot shotttteqkilla chilla wa♪

左手を上に押し上げるような。

 

shot shotttteqkilla chilla wa♪

左手を上に挙げ人差し指を伸ばす。足を肩幅よりも少しだけ開く。もう、めちゃくちゃカッコいい…陶酔。

 

【diggy diggy-chan】って実はなんて言ってるか分かんないんだよなぁ。字面のまま?でも聴こえない。

 

俺の恋びィッ!空気一気に変わる。何このDiggyの思い切りの良さ…w

ライトの色も変わるんですよねぇ。

やっぱりジョジョっぽいです。O-EASTから。

 

わかってんだ ahhhhhhhhhhhhhh!この身体を折る感じ、メイニアツアーのsoooooooo_maniaを彷彿とさせるんですよねぇ。ちょっと近づきたくない感じねwダリって誰。って、こっちが訊きたいですよw登場人物同じですか?w

 

ohhhhhhhh,aw!やる側も受け取る側も本気。昇天しそう。

 

CHOP UP!

きた◆サムライズム!

「大阪行くぜ!」

盛り上がること約束されてるかのように熱が沸き上がる。篤志さんフライングV

日々研ぎ澄ます SUN KISS----S

去年の恵比寿から見てしまうんだ…。ついでに自分も一緒にやってしまうw

去年のNさんのレポからのインスパイアでもあるけど、ここもちょっとジョジョっぽいなって。白い光が見える程。しなやかで美しい。荒削りでありながら繊細な曲ですよね。

 

O-EASTのMCから頭の片隅にはあったけど。ロックがいない寂しさの方が強かったんだ…。

あの、ボリューミーな頭がDiggyの後ろにないからね。

 

サムライズムは、去年から私のテーマソングと化すくらいほぼ毎朝聴いてたんですよね。車でね。

弱いから、こういう曲を聴かないと、どうにもダメになりそうで。

黒く染まっても紅く染まっても構わない、ブレずに思いっきり斬りたいって、口癖のように思ってた。今も奥底では、変わってません。

勿論、攻撃的な面だけではなく、あの恵比寿でのワンシーン。

 

楽しい時間はあっという間。あれよ あれよ 気づけば時間だけが経ち間奏も終わり、

 

宵闇に光 こよーいよいよい よーいよいよいよーいよいよいよ〜

あー、Diggyが後ろ斜め右のベーシスト遠藤さんのところへ!ツアーファイナル。満を持して来たか…!w

右腕でガシッと遠藤さんの肩をホールド。いや、頭をか?wとにかく強引に前に連れ出す。

 

遠「もーいもっておみまいしちゃ はー♪ これさむらいずむほれべにぞめやっほー!(・∀・)」

 

D「バカだろ、こいつw」

 

笑顔溢れる。

…いやー。

ロックのも笑ったけど遠藤さんのも笑った…。

 

遠藤さん、この後のベースプレイもノリノリ。大舞台?が終わったからね…。見ていて嬉しくなる。

 

この曲 終わるまで にこにこが止まらなかった。こんなライヴ初めて。幸福感とはこのことだなぁ。スーパー自然に私を笑顔にさせるDiggyのライヴは やっぱ凄いよ…。まだまだ、何かと感情が薄い自分にとっての、起爆剤であり続ける。ここにいることを実感する為の。

 

こんな中、視界が開けていくような光と音。もう充分眩しいくらいDiggyが好きなのに。この曲を待ってたこと、思い知らされる。純度の高い感情、春の息吹のような…。

何故 好きなんだろう。何故 求めるのか。ライヴで答えを探しても、分かるはずもない。戸惑う程に…そのままのメッセージに、どうしようもない。軽やかなくらい、◆YOYOY

 

2番サビ。草原に吹き渡る風のような、横振り。壮観。とまらない 愛がとまらない still i..

 

今 ぎゅっと繋いだ手は

 

過去3公演、意識して聴けなかったのが悔やまれる。

次は、だなんて…。まだ随分と先なのに。行けるかどうかも分かんないのに。

 

YOYOY believe believe

二度と離したくないよ

 

ー傷ついても誰かを信じて生きる方がいいー

 

…当分、YOYOYの為だけに、遠征出来るだろう。私は。

enemyが存在するからこその、光なんでしょう?Diggyさんも。

 

フレッッ!!

迷ったらここに戻って来ればいいーーそんな光量の、◆爆走夢歌

 

ライヴ本編を総括するようなドラマティックな始まり。随分大きな存在になったんだなぁ、◆BlueWorld

 

「みんなありがとな!」

 

okのやり取り。

私にとって、B'zでいうこところのBrotherhood、We'll be alrightのような…。

 

どちらかといえば前列、Diggyを見上げる位置だったのだけど、この箇所は特にとても大きく見えました。

マイクを向けられる毎に無心で応える。吸い寄せられるように。

安心感と、優しさだけではない優しさを内包しているようなDiggyの声、瞳。口元。

寂しさとか侘しさとか虚しさとか…あるのだとしたら、さらって行ってくれる。

なかなか、上手く表現出来ないんですけどね。去年の恵比寿のNさんのレポが好きです。

12月の、包容力と優しさで以って心が浄化されるというのも。

普段あんまり澄まないんだけど(笑)、本当に心が澄んでいくんですよね。単にこの曲が好きで未だに必要でやまないからかもしれないけれど。

 

煌めく星たちへ 手伸ばして 届け ロケット

何より曲が雄弁だなぁ。大事なことは全て歌詞の中に。

 

おまえのページだぜ

 

今回、捲らないのかと思った。

そのぐらいのタイミングで。

左手で、右から左へ、本のページを捲るように。思い切り良くシュバッと。繊細で力強い親指と人差し指に見惚れる。

恵比寿の、MCにも通じるんですよねぇ。今度は、おまえの物語をと。

 

新しいページは、白いのだろうか。それとも、真っ青に澄んでいるのだろうか。そこに何色で描くも、おまえ次第だと。

この時の、Diggyの眼をもう1度見たい。

 

アウトロ、首都高2のDiggyピアノソロ前のような、篤志さんギター爪弾き。BlueWorldとも、とてもマッチしている。光を透かす、海の中にいるような。

 

i can

唄うんだ BlueWorld〜♪で終了。

 

「行くぜ!ラスト!篤志!」

もう、ここまでくると本編ラスト鉄板だなぁ。篤志さんのギターリフに もうないはずの力も漲る。ガソリン充分。ハンバーグ食べといて良かった(笑

イントロからHey!Hey!と盛り上がる。フロアの一体感。体感したら癖になる。DIG ITからこのONE VOWが大好きなんだ…。大きな黄金の星が見える程。Diggyの後ろにね。(勿論、例えですよ

サビは気持ちいい程 皆ジャンプ。今までにない程 高く飛び続ける。一指し指を伸ばす。私の立ち位置、臨場感ありまくりで最高だなぁ。やっぱりこうでなきゃ…。いや、名古屋も福岡も好きなCruさんの隣で最高だったですけども。<結局どれも最高

 

「ありがとう!」

 

バンドらしい音で本編終了。

Diggyコール始まる。私も少しは参加したかな?

 

アンコール待ちの時間は長いといえば長いけれど、もう慣れた。ステージをめちゃめちゃに荒らしてペットボトルの水が床に零れて濡れていた、メイニア米子よりはマシなんじゃない?w正村さん、大変そうだったもん…w

 

ライトが点き、バンドメンバー登場。ツアーTシャツを着ている。このTシャツ、普段使い出来そうなデザインなのがいいですよねぇ。私もまた気が向いたら買おうかなぁ。って、どうせ買うなら名古屋で買って4公演着ろよ、って感じですが。

B'zの時はそれこそグッズで身を包んでたりしたんだけどねー。S.O関連では、どうにも恥ずかしくって。でも、Tシャツくらい着てもいいのかなぁ?w何せ、1人じゃ開場前にグッズも買いに行けないチキンなもので…。

 

 

Diggy登場!白の分量が多くなるだけで、随分爽やかに感じる。さっぱり、というか。名古屋以外は着替えましたね。

O-EASTで表記したのと同じ服装。DISART CAP WHITE

スタンドマイクで言葉を放ち始める。なーんかハラハラするんだよなぁ笑

MC内容はネットカフェで下書き保存しておいたものだけど、私の記憶力ではこれが限界です。

 

「ありがと。ありがと ありがと ありがと。おおきに!」

 

何回もお礼を言うと逆にめんどくさそうで笑いが起こるw照れ隠しなんだろうなー。

 

「最近インタビューとかやってっけど、ラブソングとかブラックミュージックとか言ってっけどさ。他に特に言うことないからさwラブソングラブソングって言って実質入ってるのって2曲ぐらいしかないっつーのw何がラブソングだよw

SHOTTTTEQKILLAとかさ、なんかやってたらどんどんエロくなっちゃってさw」

 

この機嫌良さそうな、笑みを含んだ声、最高に好き。どんどん、言わなくっていいこと言いそうな(笑

 

「えー今年はソロデビュー9周年ということで、10年目に入るというね。前はさー、やれ5年だ10年だのって周りが盛り上げてくれてたりもあってさ、みんながそう言うからさwまぁ俺は どうでもいいなって思ってたりしたんだけどさw

…今もそう思ってますw

みんなでーとか 大っ嫌い だからねwそんなみんなを紹介しますw

 

言いたい放題だなぁ笑

やっぱり、関西のライヴっていうことも関係あるんだろうなー。

どうでもいい、とか大っ嫌い、とかさ。裏返しじゃないけど、裏返しでしょ?表情を見ればすぐに分かる。くだらないけれど、ありがとうっていう意味だと。10周年YEARが楽しみだなぁ。その先を心配する気持ちは置いておいて、まずはどれだけ本人含め感情的になれるか楽しみですね。きっと最高にきらめく、時間になるんじゃないかなぁ。体力は限界だろうけどw

 

私はまだ、活動を追い始めたばかりだけれど。少なくとも今、Diggyを好きでいれて良かった。

遠くはない未来も、そう思えていれたらいいな…。

最近、バランスについてよく考えるから。本当に名前まで作ってブログやTwitterやる程、Diggyのことが好きなのか?って。どうなんだろうな…?

 

「えーこいつとはかれこれ20年ぐらいの付き合いになる、こいつとか言ってっけど俺より年上だけどさw

すっかりバンドのアイドル化してるからw

バンマスも務めてくれてるpiano JUNKOO!」

 

JUNKOOさん にこにこ。アイドル並みの優しい笑顔だなぁ笑

ずっとDiggyといい関係でいてくれてありがとう…と、そんなことを思ってしまう。手にしては失って…、そんな歌詞も思い浮かぶから。

 

「えー最近は色々…色々やってっけど、俺ん中ではギターHEROだから!guitar on the 篤志!」

 

O-EASTのも良かったけど、今回の紹介も良かったなー!篤志さんに敬意を払っているのが伝わってくる。もはやDiggyのライヴにおいて篤志さんのギタープレイと迫力パフォーマンスは不可欠ですしね。滾る曲でDiggyとぶつかりそうでぶつからないところも、たまらないなぁ。

 

「えー今年もスケジュール調整してやってくれている…カッコいいのは顔だけじゃないからねw」

 

慶さん笑顔。うーん確かにカッコいい。異論ありません。

 

「Cap songアウトロとかさぁ、どうなってるのかさっぱりわかんないもんね」

 

Diggyドラムプレイジェスチャー付きで説明。いつになく親切だなw

 

「Dtrrrrrrr!(ドコドコドコドコ!)…エイッ!みたいな。さっぱり分かんねぇよw

今日、マーボーも見に来てっから!」

 

ステージ下手舞台袖、慶さんの横にいるらしい。顔は見えない。会釈してたかな?誰かいるなーってのは、分かりました。間近で慶さんのドラムプレイを見て、勉強してるんですねー!(1番美味しい公演w O-EASTで叩いた、慶さんのお弟子さんである中村マーボー真行さんです。福岡でも友情出演ならぬ愛弟子出演して活躍してくれました!

 

「えー元々はね東京でパーカッションやドラムとかやってた、そして色々と気遣ってくれるねハートフルな男、パーカッショニスト アミーゴ!お前なんでこういう時は丁寧なんだよwありがとうございます、じゃねぇよwそんなバリッバリの頭しやがってw」

 

アミーゴ、それに応えるように頭を振る。バリッバリなので髪が揺れないなー笑

 

「そして今回のアルバムBEWITCHEDでSHEというジャズナンバーを一緒に作ったー、遠藤優樹on the Bass!」

 

メンバーが紹介される度に、勿論 拍手が起こる。あと、慶さんによる効果音も。

 

「そしてー。SOUL'd OUTの時からこいつがいなかったら色々作れていないんじゃないかっていう…最近は海外のアーティストも手掛けたりしているDJ Taiki!」

 

拍手。◆SHEへ

スタンドマイクで歌う。a long shadowに見惚れる。滑らかな夢の終わり。

 

スタンドマイクのままだったかなぁ?

「新曲、Soul Number」

これがタイトルなのかと思って聴いちゃった…。Cruへの道のりは相変わらず遠い。

Soul Number.

自分の心を歌った曲、ということでいいのかなぁ。

もう。忘れてしまったよ。青く瞬く星のようなライトだったか。2014/1/22限定ライヴでの初披露、TwilightTwilightに近い明るさかな…。眩しい感じではなかった。知らない曲。

まさかこのスピードツアーで、入れてくるなんて。BEWITCHED収録曲だけでも、充分なはずなのに。「俺が何もしないわけないじゃん!」って感じですかね?

Diggyは にくいなぁ。よく分かってるんです…。またこれで何か月も、青く光る橋で繋ぎ止めてしまうような…。

So,anywayで言うとYOYOYの位置に近いですね。

 

曲が始まってすぐにNさんが3peaceを掲げていたのがとてもいいなぁと思った。せめて 見つめるような感情がとても好き。

歌詞、覚えようと思って聴いたのになぁ。既に忘却の彼方。レポへの情熱を持続させるのは、とてもとても難しい。だからこそ、長く続けている人を尊敬するのだ。

もうね、Nさんが後で色々言ってくれたことをほぼ覚えていません(汗

やり取りした文章なら覚えられても、瞬時に消えていく言葉は無理だ…。例え自分で質問したことの答えさえ、忘れてしまう。だって夢心地だからなぁ。自分の中に留めることが出来ない。改めて、私は本当にブログ向きの人間なんですよね。考えて、自分に合った大きさにかみ砕いて…じゃないと、何も返すことさえ出来ない。ロヤさんも、少し似たようなことを以前、(私宛じゃない)コメント返信で書かれていた気が。

うん、でも…ライフソングだということは、私も感じました。タイトルもSoul Numberだと思ってたしね(笑

ラブソングのようなんだけど…それだけじゃないような。心を歌った曲なんだろうな…。

アップテンポではない。かと言ってバラードでもなく。ミドルナンバーと言っていいかな?

ああでも、もしかしたら*****さんの目にも入るのかもしれないと思うと、もう正直な感想等書けないなぁ。本当に(笑

2/10の稲妻は、現実離れしているとはいえ私にとってはあまりにも…揺らぐ。

 

TwilightTwilightのような透明感も感じるんですよねぇ。それとGIRL MYが混じったような曲調かな?全然違う、とか*さんに思われそうw

 

新しいきみ.これはNさんに聞いたものかな?

 

馳せる遠いblue

これは唯一覚えられた。

UnIsongにもYOYOYにもBlueWorldにも通じるblueなの…?Diggyにとって、blueって遠い世界なんだよね。それでいて近くにあるような気もする。ミステリアス・ブルー。人の心を映す色でもあるのか…。

 

新曲について、こんな説明しか出来なくてすいません(汗)これじゃさっぱり分からないだろうなぁ。

star、も歌詞の中にあったのだろうか?そうそう、タイトルは◆starです。

 

そして、ここにいるファンが喜ぶのが約束されているような曲へー。

Dtrrrrrrr!

つないで ◆OSAKA通信♪

横振りの最中、歓喜してジャンプしてしまう。大阪府民でもないのにw本当に嬉しいんですよね。なんでだろ…

嬉しさのあまり、Diggyなんてろくに見えちゃいない程w

S.Oのライヴとは、また違う嬉しさ。解散して時間が止まってしまったはずなのに更新してくれるって、私にとってとてもとても嬉しいことです。最近情けないことに忘れがちだけど、ここを始めた根底でもあると思う…。ステージでの更新の歓び。そしてそれを、思い出し続けること。

 

1番Hook終わって3rd verseに飛ぶ。

「アミーゴ!」

アミーゴ電子ドラムプレイから、慶さんへ。鮮やかな光が見えるくらいなんだよなー。

 

Hookを聴きながら初参戦を思い出していた。現在のS.Oが好きじゃなかったけれど、現在に魅せられたNAGOYA通信を。

アウトロ「DJ Taiki!」

うーんカッコいい。ストロークが長いスクラッチというか。<また適当なことを…

アミーゴの瞳?も応援している。

 

次はLaLaFUNかな?と思いきや。凄い聴き慣れたイントロなのに、一瞬じゃ思い出せない!焦燥感。脳が現実を受け入れるのに時間がかかるんですよね…。

パイセンだー!!

So,anyway O-EASTぶりなんですよねぇ(ライヴ後のご飯の時に改めて自分のブログで確認

Mちゃん、321ぶりに聴けて嬉しいだろうなぁとかつい考える。◆SweetGrrl パイセン

今回、ホーン隊もいないから、やってくれるとは思わなかったなぁ。それに、結構裏声の曲あるしね(笑

私はパイセンといえば321で。だから自動で嬉しいのかもしれない。整ったstepじゃなくても、心躍るような。

 

1番サビ終わって間奏サックスパートへ。Diggyのサックス久しぶりだなぁ。前はここに命かけてるんじゃないか、みたいな時もあったもんねw

最後の高くなる音は歌わず。まぁ、あんまりここで頑張ってもなぁ…。でも、今でも絶頂Diggyサックスはよく覚えてる。

 

mn...パイセン!!

なんだか実感がない。喜ぶ為の準備期間が欲しいw

 

so"S""W""EE""T"で♪

もうハローって多分 3Dで♪

最前Cruにかな?マイク向けて歌わせる。

 

篤志さんフライングV

この曲やる前って空気が違うんですよねぇ。いくぜ、みたいな。

◆JUVES

もう、サビとか関係なく私はジャンプしてしまう。Get Down!から上がってるからなー。

単にオレらは

Diggy足ダン健在。これが何より好き。質量が迫って来るような。

あー、なんも記憶がないw

 

もう、分かってても多幸感に身を投げるようなこの流れ、◆Lovin'Junk

「ラスト!」

もう、LJのレポは今まで沢山書いてきたのでいいですかね?笑

ever everの波でどうして毎回幸せな気持ちになるのだろう。疲労感も感じないような、興奮の渦の中で。

まるでライヴでのラストを飾る為に、生まれてきたような曲だなぁ。今となっては。

Diggyがいつの間にかタオルを。また奪い取ったんですかね?笑

まぁ、ファンは奪われたくてしょうがないみたいなところもあるからなぁ。私含めて。

マーボーさんもステージに出て来る。Diggyが引き寄せる。凄い いいシーン。ファイナルならではだなぁ。

あー、アミーゴがスマホ撮ってたか全く思い出せない。O-EASTのは鮮明なんだけどなー。記憶がごっそり抜けてる。また改めて、他のCruさんのレポ読も…。

LJアウトロドラマティックライヴVer.←長い

 

「みんなありがと!」

 

「〜JUNKOO!〜山崎慶!遠藤優樹!篤志!アミーゴ!DJ Taiki!そして俺様がDiggy-MO'だ!」

 

うあー出た!SUPERFEEL 1Tから私が大好きなやつだ…。

 

「愛してるぜ!」

 

「大阪!必ずまた戻って来るぜ!」

 

もう、何もいらないなぁ。これしかいらないと思うんだよね。

 

バンドらしく締めて最後の曲が終わる。いつも、寂しさなんて不思議なほど感じない。これから何ヶ月 空こうと。むしろ時間が足りない。

バンドメンバーも前へ。O-EASTから3公演とも、左右をJUNKOOさんと篤志さんで挟むんだよね。それがとてもいいなぁと思う。バンドとしての、温かさを象徴してるような…。

Diggyの隣は、マーボーさんとTaikiさんだったかな?全員で深々とお辞儀。皆、拍手を贈る。私も拍手しながらも、Diggyを見つめるのはいつものこと。もう見れる時間が僅かとなっているから。

 

バンドメンバーが捌け、最後Diggyがあの、紳士的なお辞儀をしたかなぁ。朧気です。

拍手の中、大阪公演が終わった。自分のこの時の心境っていつも、生まれてきてくれてありがとう的な拍手なんだよね…。存在に感謝というか。代わりは何処にもいないですから。

 

腕時計見たら20:00頃だった。

 

☆どの箇所だったか忘れたけど☆

 

「大阪楽しんでっか!」

 

「遠藤優樹! ギタリスト bass!」

 

慶さんスティック クルクル。

 

篤志さんジャンプしながら弾く。スタミナ凄いと思った。

 

☆ ☆ ☆

 

O-EASTと同じく、最前に行き黒いバーに触れる。この会場も3回目。

会場を出るまで、知ってる顔は何人も見た。

けれど1人で、言葉を失ったまま歩いた。これが本来の自分なのだから。共有するのが苦手なのだ。なんだかSo,anywayと比べると、随分沢山の人に知られてしまったな…。1度知られたらもう戻せないから、だから慎重になっていた。B'zとは規模が違うから、やり直しがきかないこと、分かっているから。

何かを得れば、何かを失うなぁ。けれど間違いなく、とても感謝している。

フロアを出たところでMちゃんのお母さん発見。近づき、もう覚えては頂けてないだろうけど、名乗り「いつも***ちゃんとは仲良くさせてもらっています」と挨拶させてもらう。

ドリンク引き換え。オレンジジュースと迷ったけどグレープフルーツジュースを。甘いビタミンでようやく落ち着いた。

日付入りポスターを見つめる。スマホ不携帯なので写真は撮れず。

10Fから1Fへ。黙々と階段を降りる。グレイな景色。ファイナルが終わってしまった実感がない。

なんだか本当に、1人が懐かしく感じる。ああそういえば、結局、東京で関東Cruさんとは会いませんでした。…というか、完全に忘れてしまっていました。好きなCruさん達で心がいっぱいで。会いたいと言われていたのに、本当に薄情だなぁ…。

1Fに降りるとNさんが。東京・福岡でも思ったけどなんだか不思議だなぁ。去年、名古屋で(不意打ちで)紹介してもらった時には、想像すら出来なかった。

…私は、TLにさえいない、ただの意味不明な人だったはずだから。

 

 

4公演参戦したけど。

順位をつけるなんてナンセンスですが、やっぱり大阪が1番良かったなぁ。…いや、違うか。名古屋もO-EASTも福岡も良かった!

 

必ずまた戻って来るって、言ってくれましたね。

何より嬉しく、力強いメッセージ。

 

再びセットリストを載せておきます。

01.PTOLEMY
02.UnIsong
03.GIOVANNI
04.LostOnes
05.バンビ
06.MUZiiKFVCK

07.UnDeuxTrois
08.PSYCHE PSYCHE
09.GIRL MY
10.Sticky69
11.先生、
12.Wordrobe #6
13.Cap song
14.首都高2
15.ToMiTaMi ToMiTaMo

16.STAY BEAUTIFUL
17.ビヨルン
18.SHOTTTTEQKILLA
19.サムライズム
20.YOYOY
21.爆走夢歌

22.BlueWorld
23.ONE VOW

ここからアンコール

24.SHE

25.star

26.OSAKA通信

27.SweetGrrl パイセン

28.JUVES

29.Lovin'Junk

長文、読んでくれてありがとうございました!☆ここからは私的内容です。興味のある方のみどうぞ。

再びNさんとロッカーに荷物を取りに行き会場に戻る。地下を歩いている間、耳管開放症によりスムーズな会話が出来ず(汗)そうそう、私があっという間だったって言ったのは、本日のこのファイナル大阪公演だけのことじゃなくて、このツアーがあっという間だった、っていう意味でした。説明すら出来ずすいません(汗

けれど本当に、あっという間だったなぁ。早かった…。

 

地上に出たら治ったけど。鼻炎によるところもあるだろうけど、気圧の変化の関係と、脂肪率が一時的に下がると両耳がそうなります。自分の声すら聞こえにくい。耳管を開いたり閉じたり…人は自然に調整しているんだけど、開いたままになってしまうんですね。調整する機能部分が、脂肪と関係しているのです。ケーキ食べまくって太ったのでw、最近はマシになったなぁ。夏は酷かったんですよねー。って、そんな説明はどうでもいいですね。

 

再び地下から地上世界に出ようとして会場周りにまだ顔を知っているCruさん方がいたので地下に逃げ帰る。基本、挙動不審です。逃げることしかいつも考えていないw「今出てったらマズい…!」とかって意味不明なことをNさんに言うwそうだ、博多発の新幹線でも、Tさん達から逃げたしねw見つかったのにろくに挨拶もせず逃げるというwブログやtwitterやってる人間とは思えない(汗

こぶさんから有難く?地獄のように人見知りっていうキャッチコピー?も頂いたしねw

えー。自分ではそこまで酷くないと思ってるんですけども。どうなんでしょうね?w

 

うわー私含め1*人もいる多いなぁとかって勝手なことを思いながらご飯に参加させてもらう。大人数は苦手な性分です。

いや、大人数が苦手っていうより、自分にとってアウェーなのが苦手なだけかwみんなそうですよね(汗

Nさんと、誘ってもらえるうちが華…じゃないけど、そんなような話もしたり。

えーっとすいません、お名前が分からないCruさんが1人いました…。質問する気力もないw

私以外の1*人中、9名がフォロワーという。マシな方ですねw

フォロワーの中では、ni*aちゃんが大阪で初めましてだった。とても女のコらしい感じで。

私は女らしさの欠片もないからなぁ…。ほぼ男、みたいなw

北海道から大阪への遠征。女のコにとっちゃ大変だと思う。ライヴで良い思い出が出来たなら良いな…。

私としては、わだかまりも解けたしお会い出来て良かったなぁと。もう大丈夫ですvそして、有難うございます。

 

私は321で札幌遠征したけれど、ライヴは熱くて最高でしたよ!因みに誰一人として会ってませんw孤独に強いにも程があるw

数時間前にハンバーグ食べたばかりだというのにもうお腹が空いている。ホントは凄く食欲あるんだけど体裁を考え控えめにしておく。ライヴ後ってお腹空きません?空かないのかなぁ。いっそ牛丼とか食べたい。誰か付き合ってくれないかなぁ。牛丼(笑

主にPierrotさん、ケルさんとS.O、Diggyについて話したり。お二人とも好きなCruさんだったのでとても楽しかったです。

有難いことに、時間が経つのが速かったです。

でもね、改めて考えると(考えるまでもないけど)お二人とも凄いCruさんなんですよねー。なんで私と喋ってくれるのだろう(汗

Nさんのタイミングで退席させてもらおうと決めていたので、そろそろ…。

とりあえず一旦お金を集めてもらったり、締め。

ケルさんに去年の恵比寿に続いて、握手してもらう。もう今しかないから。

Diggyと同じく、私は左利きなのだけど相手に合わせて右手を出す。笑顔で両手で握手してくれた瞬間、ブワッと泣きそうになって困った。Mちゃんなら可愛いけれど、私じゃ洒落にならないから必死で堪える。大丈夫、ケルさんとPierrotさんしか見てなかったはず(笑

最後にくれた言葉もまた、私にとって大事なものとなりました。

思えば女性か男性かも分からなかった、最初にコメントをくれた時から、感謝しっぱなしだなぁ。

 

 

またいつか、時が導くなら…

 

 

こぶさんに近づき握手する。さすがに握力が強い(笑)じゃなくて、、可愛いですよね。

お店を出て、Mちゃんとも握手で別れる。私にとっては二人とも尊敬に値するし直視出来ない程 眩しいけれど可愛い存在でもあります。一昨年からずっと。気持ちが変わらないってのも凄いなぁと。

 

Cruさん方と笑顔で別れる。Za**さんは相変わらず素敵で温かい方でした。

地下街を、Nさんを途中まで送る。頼まれてないけど。私にとっては、行動が全てってやつです。そしてこんな風に自分の感情を優先出来ることは、もうないかもしれない。だって今回のツアーのレポ読ませてもらったら終わりだからね(笑)なんでこんなCruさんと繋がってしまったんだろう…って思うに決まってる。

好き過ぎて苦しくなるのが分かってたから、ずっと知らないフリしてきたのに。

 

 

大阪駅も近くなって来た。

 

またね、であっさりと別れた。

スプリングツアーが終わった。

ハードだったけど、無事駆け抜けることが出来て良かった。

 

私にとっては、丸ごとBEWITCHEDでした。

…去年からずっとそうだけどね。

いつか解けてしまうなら、今だけは眼を閉じていたい。Diggyの音楽と共に。


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  • 2017.07.25 Tuesday
  • -
  • 05:53
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  • -
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コメント
ご馳走さまでした('゜∀゜`)S2
  • db
  • 2017/04/14 8:42 AM
お粗末様でした(^O^)♪

大阪ライヴ、お疲れ様でした!
dbさんのブログも相変わらず拝読させてもらっています(^-^)/
大阪レポ読みました〜。star、
one two still my heart
ありがとうございます*
  • エダ
  • 2017/04/14 10:13 PM
あら('゜∀゜`)
エダさんのブログとは似ても似つかない薄い内容なのにw
ありがとうございます♪
  • db
  • 2017/04/15 11:37 AM
こんばんは*
再びコメントありがとうございます!
いえいえ^ - ^
最近だと、にこにこジョバンニについて等、とても興味深かったです。
これからもS.OやDiggyの楽曲を、テロ並にヘビロテしまくっていきたいものですね…。変わらずに。
大阪では私は人見知り全開でしたが…同席させてもらってありがとうございました!
いつかdbさんの歌詞当てクイズに参戦出来るよう、頑張りますw
  • エダ
  • 2017/04/15 10:53 PM
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